スティーヴン・オカザキ監督のドキュメンタリーを見ました
はじめは、割とゆるやかに原爆が落ちるまでの話なのですが、中盤から原爆が落ちた話。 なんとも言えない映像が次々と流れます。体験者の方の話を振り返りながらで、状況が鮮明に。 痛さ、つらさなど痛い程伝わってきます。
こういった出来事は忘れがちなので、意識をして見ようと思っています。 色々なことを考えさせられます。
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広島、長崎への原爆投下がもたらした悲劇を見つめ、核兵器の脅威を訴えるドキュメンタリー。14人の被爆者と、原爆投下に関与した4人のアメリカ人の証言に貴重な記... 続きを読む
このページは、Kamitani79が2008年5月 5日 19:08に書いたブログ記事です。
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