2008年も終わり。
2009年はどんな年になるのでしょうか。
真面目に正しく生きるひとやコツコツと生きているひとが評価される時代になりつつあるのではないかと思っています。
とてもいい時代です。
逆のことをやればどんどんマイナスに動き、どんどんダメになる。q(゚д゚ )↓sage↓
どちらに行くかは本人が決めればいいので。
さて、どちらで生きていきましょうか。
スター・ウォーズ クローン・ウォーズを見ました。
今回もBlu-ray
で。
エピソードII、IIIをつなぐ物語。
3Dアニメになっていて、違和感があるんじゃないかと思っていたら、普通にスター・ウォーズ でした。
3Dならではのカメラワークもありとても満足できる内容でした
。
スター・ウォーズ初のBlu-ray
ということで画質・音質満足できる品質です。実写のシリーズはいつBlu-ray
で出してもらえるのか、待ち遠しいです
。
20世紀FOXではなく、ワーナーのロゴが出るのはなんか不思議な感じです。

→「スター・ウォーズ クローン・ウォーズ」予告編-->
「スター・ウォーズ クローン・ウォーズ」予告編
Googleでのモバイル サイトマップの作成は携帯とPCに区別がなく、
登録する歳に、PCなのか携帯なのかを選び、マークアップ言語をXHTML モバイル プロファイル(WAP 2.0)、WML(WAP 1.2)、CHTML(iMode)を選んで登録を行っていた。
新しく形式が変わり、変更を促すメッセージが長く出ていました。
つい最近、上記の登録方法がなくなった。
ということは、新しいモバイル用のサイトマップを作成しないと、PCと携帯が区別がつかないということ。判断する基準のすべてではないが、やらないよりはやった方がいいので。
新しい形式で登録するようにしましょう。
※赤が変更部分
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<urlset xmlns="http://www.sitemaps.org/schemas/sitemap/0.9"
xmlns:mobile="http://www.google.com/schemas/sitemap-mobile/1.0">
<url>
<loc>http://www.kamitani79.com/m/</loc>
<mobile:mobile/>
</url>
</urlset>
モバイルGoogleサイトマップ作成支援サイト
携帯SEO対策:モバイルGoogleサイトマップ自動生成
携帯サイト コーディング&デザイン
を読みました。
インプレス「モバイルユーザビリティ・デザイン」と異なり、物凄い役に立ちます。現在出ている書籍で一番いい
。
CHTMLベースではなく、すべてXHTMLベースの内容で書いてある。
ソースもCHTML、XHTML混同ではなく、XHTMLのみで書かれている。
普通で考えたら当たり前のことなのですが・・・。
素晴らしい。フルカラーでわかりやすいし、コードの比較で3キャリアが並んでいて非常に違いなどとてもわかりやすい。
著者に感動です
。
これを見れば、意外と面倒なXHTMLベースの3キャリア対応の携帯サイトが構築できると思います。
インプレスからモバイルユーザビリティ・デザイン
出ており、読みました。
携帯サイトをこれから作るひと向けです。
最初に読むには結構良いかもしれません。
今回の著者も携帯サイト制作&携帯システム開発の老舗「ゆめみ」が書いてます。
サイトに行くとあきらかに数年リニューアルしていないサイトが出てきます。制作会社に多いんだけど、クライアントのサイトは作るが、自分達のサイトは作らない。っていうパターン。しかもクライアントには定期的に更新してくださいね。みたいなことを言う。笑える。
何でしょう、インプレスと組むと良くないのでしょうか。
きちんとした情報が書かれていない。言い方を変えれば嘘を付いている。
疑う箇所が何箇所もありました。特にモバイルSEOの章。
例えば、検索エンジンのクローラーが来るように各エンジンが提供しているツールのところで、Yahoo!のサイトエクスプローラーが携帯非対応って書いてあるが、日本版は対応していなだけで、英語版は対応している。のに書いていない。
ディレクトリ登録サービスで、エフルートが無料審査を行っているが、有料審査も行っている。のに有料審査のことは書いていない。
動的ページを静的ページに変換する必要があるみたいなことが書いてあったが、今は動的ページでも問題なくなってきているが、いつの時点の話をしているのか。
どうしたものか。
携帯サイトの構築もCHTMLとXHTML混ぜて書いてある。ぐっちゃぐちゃ。
何で?
例で紹介されているソースはめちゃくちゃ、XHTML表記だったり、CHTML表記だったり。
docomoのXHTMLの場合、文字の多きさを変えるfontタグは使えない。って書いているのにも関わらず、例のソースにはfontタグを使っている。CHTML表記なのかと思ったら、改行のbrタグにXHTML表記の閉じタグになっている。わけわからん。
担当者がわかっていないのか、それともわざとやっているのか。
真面目にやってくださいよ。と言いたい。
詳細の話を抜きにすれば、参考にはなるかな。内容は薄く値段は高いので微妙。
英語を話すのが苦手です
。
せっかく環境に恵まれているのに避けている英語
。
最近ちょっとずつ勉強へ。ただ読み書きしていても今は必要ではないので、
実践へ。外国人と話すことに。もちろん英語しか話せない人と。
前よりはアタヽ(д`ヽ彡ノ´д)ノフタせず、聞き取れるようになってきました。
ちょっとだけですが。とりあえず単語並べてなんとか会話になっている模様。通じているようです。
コンピュータ言語は元々英語ですから話すのは楽ですが、日常的に使う言葉が出てきません。当然ながら単語をしらないので仕方がありません。そんなときは任天堂DSの「漢字そのまま DS楽引辞典」を活用。
まあ、練習練習です。
普通に話せるときが来るのかしら。。。
ダークナイト
を見ました。
今回もBlu-ray
で。
新生バットマンシリーズの第二作目。監督は前作に引き続きクリストファー・ノーラン。
アメリカや色んなところではかなり高評価だったため、とても気になっていた映画。
バットマン自体あまり明るい映画ではないことは知っていました。前作「バットマン ビギンズ」も結構暗めの設定。
今回は期待して見ました。
まったくの期待どおり。遺作となるジョーカー役のヒース・レジャーが素晴らしい。
久しぶりのかっちょいい悪役。
アクションシーンなどは、35mmフィルムの10倍以上の記録面積を持つIMAXフィルムで撮影されています。通常のシーンはシネマスコープ、IMAXフィルムを使ったシーンはビスタサイズで。撮影箇所でわかります。情報量が多いため映像は圧巻です。Blu-rayと良く合います。
見たことがない広大な映像がたくさん見れます。
正義が恐怖に変わる、そして悪へ。とても好きな設定ですが、
見終わってすがすがしい映画ではない。だが何ども見たくなる映画です
。
これは素晴らしい。評価が高いのもうなずけます。
ジョーカー役のヒース・レジャーの演技が本当素晴らしい
。

→「ダークナイト」予告編-->
「ダークナイト」予告編
最近のコメント