ブタがいた教室
をDVD
を借りて見ました。
随分前に話題になった実話の映画版
。
ブタを飼って最後に皆で食べるという予定でクラスでブタを飼うことに。
大分実話から脚色してあるが、大枠変わっていません。
命の大切さを考えさせられる内容になっています。
日本にしか作れない作品だと思います。
途中から後半にかけて、子供たちが議論しているシーンがあります。
情報によると演技をしている子供たちには結末がどうなるか知らされていなく、本気で議論しているということらしい。本気モードのため、伝わってくるものがあります。
実話の本で感じたように「う~ん」考えさせられるな。と思う内容でした。
興味がある方は是非

→「ブタがいた教室」予告編-->

2009年4月12日 20:28

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こんにちは。
今日は突然の
に降
(*゚▽゚)ノ彡 こんばんは?!
難しい問題ですね・・・
豚肉も牛肉もスーパーで「生前の姿」を思い浮かべることなくパック詰めされて買って食べている現実があります。
食肉加工場に見学にでも行ったら当分は食べれないでしょうね、普通の神経の持ち主なら・・・
私も以前ブログに書いたことがあるのですが、幼い時 目の前で生きた魚をさばかれてショックを受け、しばらく食べれませんでした。
まだあるんですよ、同じ頃ウチではニワトリを数匹飼っていたのです。
私はペットのつもりでした。でも知らないうちに数が減っていくのです。
不思議に感じていました。しかし、ある日保育園が早く終わり家に帰ると祖父がニワトリの首を物干し台に縄で縛りつけているのです。それから意識がありません。当然、夕食は・・・。
それから食べれなくなりました。今でも血が少しでも見えるとダメです、食べられません・・・
話がそれてしまいましたが、この映画の放映だけでも賛否両論が起きるのでしょうね。
現実に起きている現在進行形の問題なのですけどね。
VEGA(ベガ)さん、コメント有難うございます。
本当難しい問題だと思います。
VEGA(ベガ)さんにそんなことがあったのですね。
とてもつらかったのでしょう。
私はそういう経験がないので羨ましくも感じます。
貴重な体験の話有難うございます。
色んな方にこの映画を見てもらいたいです。
たぶん答えがでないと思います。