もちろんBlu-ray
版で「天使と悪魔」
を見ました。ツタヤでおレンタル。
ダン・ブラウンの小説「天使と悪魔」の映画化。「ダ・ヴィンチ・コード」に引き続き、監督はロン・ハワード。ローマのバチカン周辺で物語が展開、宗教の要素が多い。
歴史的要素と宗教というところで、この手がある程度好きでないとわからないまま放っておかれ話はさくさく進んでいきます。逆に言えばスピーディな展開なので退屈にはならない。
「ダ・ヴィンチ・コード」同様、ダイナミックなオーケストラと合唱団の音楽。シリアスなサスペンスの展開を演出。これがはまるのよね。
映像、音質ともにハイビジョンを堪能できます。音質には特に満足できます。
なによりトム・ハンクスの演技がいいです
。


2009年11月 1日 17:47

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