2010年2月

Trance Arts「Twisted Tales」めっちゃいい

Armin van Buurenの「A State Of Trance 445」で流れていました。


静かな始まりから後半にかける盛り上がり方は、本当素晴らしい。
泣きのメロディラインも最高


トランス最高と言える最高の曲です


また大好きな曲が増えました。


Trance Arts - Twisted Tales (Original Mix)

Goldfrapp「Rocket」(Tiesto Remix)ノリノリで(・∀・)イイヨイイヨー


Tiestoの「Club Life151」で流れていました。


ユーロビート的でオリジナルより全然良いです。
かなり元気になれます。


Goldfrapp - Rocket (Tiesto Remix)

最近とっても好きな Roger Shah。Chris Jonesが歌う「To The Sky」がとてもステキ


泣きのあるトランスミュージック、この歌声が・・・。
ドイツトランスです。


この春にぴったりの曲です
空を飛びたくなっちゃいます


Roger Shah feat. Chris Jones - To The Sky (including live impressions)


こっちの「Healesville Sanctuary」も最高なのよね~


Roger Shah & Signum - Healesville Sanctuary (Official Music Video)

Yuri Kane「Right Back」」(・∀・)イイネ!!。


Armin van Buurenの「A State Of Trance 444」で流れていました。


ロシアントランス


Yuri Kane - Right Back

会社に左右されない仕事術を読みました。

会社に左右されない仕事術

三田紀房+モーニング編集部


ドラマ「エンゼルバンク~転職代理人」もやって見ていて、エンゼルバンク公式副読本ということで手が伸びました。


「そうそう」と思う箇所が多かったですー


その「常識」を言語化しろ!


まったくその通りだと思います。
「普通」、「常識」を押し付けるひとの理解に苦しむ。「常識」は「非常識」。ひとに寄って歩んできた道、学んでてきた道は異なります。押し付けてはならない。ひとは完璧ではない。完璧ではない。まったく完璧ではない。知らないことも多くある。だから言語化し共有した方が良い。


業績が悪くなったら、ダメな経営者は「特別」なことをやろうとする


↑まちがいないね。


成功本を読むヤツは成功しない


↑これもまちがいないね。


結構楽しめました


ドラマももっと楽しめそうです

今日の空[2010/02/21]の写真です。

今日の空[2010/02/21]1

今日の空[2010/02/21]2

Movable Type 4.34 のダウンロードが開始されました!!
英語サイトよりダウンロードが可能です。


バグフィクスとセキュリティ対策がメインです


Movable Type 4.3にしてしまったひとは速やかに導入した方がいいと思います。


5になると4に戻る気はまったくおきませんが、環境によっては4でないと厳しい場合があるので仕方ないですね。


4.3はMTOSのみ日本語を提供していましたが、今回からProfessional Pack、 Community Pack同梱の方も日本語版を提供しています。Packages for all languages.のリンクから「MT-4.34-ja.zip」をダウントードすればOK!これでソースをいじらなくてすみます。そのうち日本のシックスアパートさんも正式提供するのかな。


参照記事
Movable Type 4.34

戦国騎馬武将「上杉謙信」。缶コーヒーに付いてこられました。ゼンマイで走る暴れ馬だって

戦国騎馬武将「上杉謙信」

Movable Type(MT)にて現在のカテゴリ(フォルダ)から最上位のカテゴリ(フォルダ)まで繰り返し表示。


パンくずリストで利用する際など、最上位のカテゴリ(フォルダ)から現在のカテゴリ(フォルダ)を繰り返す場合は、以下のようにどちらかでできます。


カテゴリ:<mt:ParentCategories glue=">"><$mt:CategoryLabel$></mt:ParentCategories>


フォルダ:<mt:ParentFolders><$mt:FolderLabel$></mt:ParentFolders>


head内のtitleタグに利用するときは、現在のカテゴリ(フォルダ)から最上位のカテゴリ(フォルダ)まで繰り返し表示した方がサイトっぽくなります。


以下が流れになります。
・配列、カウンターを初期化
・最上位のカテゴリ(フォルダ)から現在のカテゴリ(フォルダ)を繰り返し
・カテゴリ名(フォルダ名)を配列にセット
・配列を逆順に表示


■カテゴリの場合
<mt:SetVar name="set_categorytitle" value="0">
<mt:SetVar name="counter" value="0">

<mt:ParentCategories>
<mt:SetVarBlock name="set_categorytitle[$counter]"><$mt:CategoryLabel$>|</mt:SetVarBlock>
<mt:SetVar name="counter" value="1"op="inc">
</mt:ParentCategories>

<mt:Loop name="set_categorytitle" sort_by="value numeric reverse"><mt:Var name="__value__"></mt:Loop>


実際の実行結果
※この記事の場合、最上位が「サイト制作」、現在が「Movable Type」なので逆順に表示されていればOK!


Movable Type|サイト制作|




■フォルダの場合
<mt:SetVar name="set_foldertitle" value="0">
<mt:SetVar name="counter" value="0">

<mt:ParentFolder>
<mt:SetVarBlock name="set_foldertitle[$counter]"><$mt:FolderLabel$>|</mt:SetVarBlock>
<mt:SetVar name="counter" value="1"op="inc">
</mt:ParentFolder>

<mt:Loop name="set_foldertitle" sort_by="value numeric reverse"><mt:Var name="__value__"></mt:Loop>

「戦う自分」をつくる 13の成功戦略を読みました。

「戦う自分」をつくる 13の成功戦略

ジョン・C・マクスウェル、渡邉美樹監訳


かなり楽しい


「情熱の火消し役から守る」は本当わかります。


・現実的ではない
・前例がない
・わかるけどねぇ、でも・・・
・ここではそんなやり方はしない
・絶対にうまくいかない
・勘違いしているんじゃないか
・何様のつもりだ


こういう言い方をする人には近づかない方がいい。と。
ごもっともです。火消し役は長所ではなく短所のみ注目する。身近にいるので離れるようにしようと。


そして「情熱の火付け役」になろうと思う。


他にも


プラスの人間関係とはどういうものか。


・家族
・創造性にあふれた人
・成功を収めた人
・応援してくれる人
・面白い人
・じっくり考える人
・同僚チーム
・学ぶ意欲のある人


勇気をつけてくれて、応援してくれる人、より高いレベルに押し上げてれる関係。本当そうです。


とても勉強になる本です

Google Chromeをメインのブラウザにしました。


拡張性のあるFirefoxを長らく使用していましたが、同じ機能が他のブラウザでも可能になってしまったので、Firefoxでなくても良くなってしまったこの状況。


速度に定評がある「Google Chrome」に変更してしまいました。


とても快適です


ネットブックにはこちらの方が良さそう


拡張機能をまとめたサイトがあったので必要なのをインストールしました。
Google Chrome 拡張機能60個まとめ Google Chromeを壊してまで厳選 - WEBマーケティング ブログ

PostVoxは、Movable Type(MT)に投稿したブログ記事を、Voxにも自動的に同時投稿することができるプラグインです。


Movable Type5には対応していません。
表示する位置を指定しいないといけないと、PostVox プラグインをMovable Type 5ベータへ対応 - A day in the life!で紹介されました。


プラグインダウンロード後、PostVox.plのファイルの、75行目に以下コードを入れます。

push(@{ $param->{'field_loop'} }, {
'field_id' => 'allow_postvox',
'lock_field' => '0',
'field_name' => 'allow_postvox',
'show_field' => 1,
'field_label' => $plugin->translate('PostVox'),
'label_class' => 'top-label',
'required' => '1',
'field_html' => $innerHTML,
});


これでブログ記事詳細にて、Cross post to Voxのチェックボックスが表示されるようになり、クロスポストができるようになりまっせ


v( ̄Д ̄)v イエイ

Movable Type(MT)で値があるかないかを判断するには、<mt:IfNonEmpty>~</mt:IfNonEmpty>でいけますが、<mt:if tag="">~</mt:if>でもいけるようになりました。


統一されてわかりやすくなりました


イェ━━━━━ヽ( ゚Д゚)人(゚Д゚ )ノ━━━━━━イ!!

チーム・マイナス6%は、チャレンジ25キャンペーンに変わったので、宣言をしました


バナーも用意されているので、変更をしました。
変更していない方は変更をしましょう。


チャレンジ25キャンペーン


サイトはこちら↓
チャレンジ25キャンペーン

Google Analytics、携帯サイト向けのアクセス解析が正式対応になりました。


( ゚Д゚ノノ"☆パチパチパチパチ


ページ名が取得されない問題がありますが、十分すぎる機能があります。
また設置自体も正式前と殆変わりません。


告知ページにも書いてありますが、以下のように設置をします。

1. モバイル用に新規プロファイルを追加します。(アカウントは既存のものがご利用になれます)
2. 通常のトラッキング コードの取得方法と同じ画面を開きます。
3. [アドバンス] タブをクリックして開きます。
4. ❶ で [携帯電話向けのサイト] を選択します。
5. PHP, Perl, JSP, ASPX の中から言語を選択します。(ご利用のサーバーがこれらの言語のいずれかをサポートしていることをご確認ください。)
6. ❷ で、選択した言語のコードが 2つ表示されるので、指定された場所にコードを実装します。
7. ❸ から、選択した言語の ga ファイルをダウンロードし、アクセス解析を行うサイトのルート ディレクトリにアップロードします。


PHPにてSSI利用の場合、以下にて公開していますので利用ください。
Google Analyticsで携帯サイトのアクセス解析を設置。(PHPをSSIにて利用)


ga.phpにて、$SERVERに1文字足りないところがあり、$_SERVERに修正してから設置する必要があります。そのうち修正されるかと思いますが。



Analytics 日本版 公式ブログ: モバイル向け Google Analytics がすべてのアカウントでご利用可能になりました

Movable Type(MT)での表:テーブル(table)表示の利用は結構あるかと思います。料金表や商品一覧など。


方法は色々あると思いますが
<mt:If>~</mt:If> と <mt:for>~<mt:for> で表示を可能とします。


以下が流れになります。
ブログ、ウェブページなど共通です。
1. 列数をセット
2. ブログやウェブページなど一覧のループ
3. ループに入ったら<table>を表示
4. 列数のはじめならば<tr>を表示
5. 表示したい値を<td>~</td>の間で表示
6. 列数に達したら</tr>を表示
7. 4~7まで繰り返し
8. ループの最後に、列数に達していない場合、列数があうように<td> </td>を繰り返し表示、そして</table>を表示




例としてブログ記事一覧で、最後の10件を4列で区切り、ブログ記事を表示する場合は以下になります。

<mt:Entries lastn="10">
<mt:EntriesHeader>
<mt:SetVar name="max" value="4">
<mt:SetVar name="no" value="1">
<table border="1" cellpadding="5" cellspacing="5" width="450">
</mt:EntriesHeader>

<mt:If name="no" eq="1"><tr></mt:If>
<td><$mt:EntryTitle$></td>
<mt:If name="max" eq="$no">
</tr>
<mt:SetVar name="no" value="1">
<mt:Else>
<mt:SetVar name="no" value="1" op="+">
</mt:Else>
</mt:If>

<mt:EntriesFooter>
<mt:If name="no" gt="1">
<mt:If name="max" ne="$no">
<mt:for from="$no" to="$max" increment="1">
<td> </td>
</mt:for>
</mt:If>
</mt:If>
</tr>
</table>
</mt:EntriesFooter>
</mt:Entries>


以下が実行結果です。

Trance Arts「Twisted Tales」めっちゃいい。Goldfrapp「Rocket」(Tiesto Remix)ノリノリで(・∀・)イイヨイイヨーRoger Shah feat. Chris Jones「To The Sky」Yuri Kane「Right Back」(・∀・)イイネ!!
会社に左右されない仕事術今日の空[2010/02/21]Movable Type 4.34 のダウンロードを開始!!戦国騎馬武将「上杉謙信」
Movable Type(MT)にて現在のカテゴリ(フォルダ)から最上位のカテゴリ(フォルダ)まで繰り返し表示「戦う自分」をつくる 13の成功戦略を読みました。  




もう1例としてブログ記事一覧で、最後の20件のブログ記事で、画像をアップロードした画像1枚を4列で区切り表示する場合は以下になります。

<mt:Entries lastn="20">
<mt:EntriesHeader>
<mt:SetVar name="max" value="4">
<mt:SetVar name="no" value="1">
<table border="1" cellpadding="5" cellspacing="5" width="450">
</mt:EntriesHeader>

<mt:If name="no" eq="1"><tr></mt:If>
<mt:EntryAssets lastn="1" type="image">
<td><img src="<$mt:AssetURL$>" alt="<$mt:EntryTitle$>" width="85" /></td>
<mt:If name="max" eq="$no">
</tr>
<mt:SetVar name="no" value="1">
<mt:Else>
<mt:SetVar name="no" value="1" op="+">
</mt:Else>
</mt:If>
</mt:EntryAssets>

<mt:EntriesFooter>
<mt:If name="no" gt="1">
<mt:If name="max" ne="$no">
<mt:for from="$no" to="$max" increment="1">
<td> </td>
</mt:for>
</mt:If>
</mt:If>
</tr>
</table>
</mt:EntriesFooter>
</mt:Entries>


以下が実行結果です。

会社に左右されない仕事術今日の空[2010/02/21]戦国騎馬武将「上杉謙信」「戦う自分」をつくる 13の成功戦略を読みました。
今日の空[2010/02/06]今日の空[2010/02/03]Movable Type5ではウェブサイトまたブログの設定の全般にカスタムフィールドが利用できる

今日の空[2010/02/06]の写真です。

今日の空[2010/02/06]1

今日の空[2010/02/06]2

今日の空[2010/02/06]3

Movable Type(MT)の年月リスト:年を降順(新しい順)・月を昇順(古い順)をプラグイン無しで表示。


以下が流れになります。
・月別アーカイブの繰り返し
・最初の年のタイトルを表示、月の配列、カウンタを初期化
・年が同じの間、月の配列にセットし繰り返し
・年が違うとき、月の配列を逆順に表示、月の配列、カウンタを初期化、年のタイトルを表示




<MTArchiveList archive_type="Monthly">
<MTArchiveListHeader>
<MTSetVarBlock name="set_year"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
<MTSetVarBlock name="set_year2"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
<MTSetVar name="set_monthly" value="0">
<MTSetVar name="counter" value="0">
<ul>
<li><$MTGetVar name="set_year"$>年
<ul>
</MTArchiveListHeader>

<MTSetVarBlock name="set_year2"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
<MTIf name="set_year" ne="$set_year2">
<MTSetVarBlock name="set_year"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
<MTSetVarBlock name="set_year2"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
<MTLoop name="set_monthly" sort_by="value numeric reverse">
<MTVar name="__value__">
</MTLoop>
<MTSetVar name="set_monthly" value="0">
<MTSetVar name="counter" value="0">
</ul>
</li>
<li><$MTGetVar name="set_year"$>年
<ul>
</MTIf>

<MTIf name="set_year" eq="$set_year2">
<MTSetVarBlock name="counter"><$MTGetVar name="__counter__"$></MTSetVarBlock>
<MTSetVarBlock name="set_monthly[$counter]"><li><a href="<$MTArchiveLink$>"><$MTArchiveDate format="%m月"$></a></li></MTSetVarBlock>
<MTSetVarBlock name="set_year2"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
</MTIf>

<MTArchiveListFooter>
<MTLoop name="set_monthly" sort_by="value numeric reverse">
<MTVar name="__value__">
</MTLoop>
</ul>
</li>
</ul>
</MTArchiveListFooter>
</MTArchiveList>




以下が実際の結果


今日の空[2010/02/03]の写真です。

今日の空[2010/02/03]1

今日の空[2010/02/03]2

Movable Type5ではウェブサイトまたブログの設定の全般にカスタムフィールドを利用することが出来るようになったため
ブログ名(<$mt:BlogName$>)やブログ紹介文を(<$mt:BlogDescription$>)を利用しなくても良くなった。
キーワードの値もテンプレートモジュールやウィジェットを利用しなくても良くなった。


システムのカスタムフィールドの「カスタムフィールド作成」より3つ作成をします。システムオブジェクトは3つともウェブサイトまたブログを選択。今回はウェブサイトで作成をします。


・1つめ
名前:サイトのタイトル(title)
種類:テキスト
ベースネーム/テンプレートタグ:website_title

・2つめ
名前:キーワード(meta keywords)
種類:テキスト
ベースネーム/テンプレートタグ:website_metakeywords

・3つめ
名前:サイトの紹介文(meta description)
種類:テキスト(複数行)
ベースネーム/テンプレートタグ:website_metadescription


条件としては
・キーワードを入力していなければ、meta keywordsタグは表示しない。
・サイトの紹介文(meta description)を入力していなければ、ウェブサイト標準の紹介文を表示する。
・サイトのタイトル(title)を入力していなければ、ウェブサイト標準の名前を表示する。


ヘッダーのテンプレートモジュールに以下設定。


<head>
<mt:If tag="website_metakeywords"><meta name="keywords" content="<mt:website_metakeywords>" /></mt:If>
<meta name="description" content="<mt:If tag="website_metadescription"><mt:website_metadescription><mt:Else><$mt:WebsiteDescription$></mt:Else></mt:If>" />
<title><mt:If tag="website_title"><mt:website_title><mt:Else><$mt:WebsiteName$></mt:Else></mt:If></title>
</head>


後は実際の入力です。


Movable Type5のウェブサイトまたブログの設定の全般でカスタムフィールド


ウェブサイトから設定の全般を選択、上記で作成したカスタムフイールドが表示されています。フィールドに入力。標準の名前や紹介文はMovable Type上でわかる名前を付ければ良いかな。大分CMSっぽくなります。


これを利用すれば、Google Analyticsタグのフィールドや、トップページの新着記事の記事数の設定やトップページのみ利用している画像の差し替えなど応用がききます。

プロフィール

Kamitani79
ニックネーム : Kamitani79
映画鑑賞、音楽、写真、ゲーム。地元・横浜をこよなく愛する( `・∀・´)ノヨロシク
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