Trance Arts「Twisted Tales」めっちゃいい
。
Armin van Buurenの「A State Of Trance 445」で流れていました。
静かな始まりから後半にかける盛り上がり方は、本当素晴らしい。
泣きのメロディラインも最高
。
トランス最高と言える最高の曲です
。
また大好きな曲
が増えました。

Trance Arts「Twisted Tales」めっちゃいい
。
Armin van Buurenの「A State Of Trance 445」で流れていました。
静かな始まりから後半にかける盛り上がり方は、本当素晴らしい。
泣きのメロディラインも最高
。
トランス最高と言える最高の曲です
。
また大好きな曲
が増えました。

最近とっても好きな Roger Shah。Chris Jonesが歌う「To The Sky」がとてもステキ
泣きのあるトランスミュージック
、この歌声が・・・。
ドイツトランスです。
この春
にぴったりの曲です
。
空を飛びたくなっちゃいます
。

こっちの「Healesville Sanctuary」も最高なのよね~

Yuri Kane「Right Back」」
(・∀・)イイネ!!。
Armin van Buurenの「A State Of Trance 444」で流れていました。
ロシアントランス
。

会社に左右されない仕事術
を読みました。
三田紀房+モーニング編集部
ドラマ「エンゼルバンク~転職代理人」もやって見ていて、エンゼルバンク公式副読本ということで手が伸びました。
「そうそう」と思う箇所が多かったですー
その「常識」を言語化しろ!
まったくその通りだと思います。
「普通」、「常識」を押し付けるひとの理解に苦しむ。「常識」は「非常識」。ひとに寄って歩んできた道、学んでてきた道は異なります。押し付けてはならない。ひとは完璧ではない。完璧ではない。まったく完璧ではない。知らないことも多くある。だから言語化し共有した方が良い。
業績が悪くなったら、ダメな経営者は「特別」なことをやろうとする
↑まちがいないね。
成功本を読むヤツは成功しない
↑これもまちがいないね。
結構楽しめました
。
ドラマももっと楽しめそうです
。
Movable Type 4.34 のダウンロードが開始されました!!
英語サイトよりダウンロードが可能です。
バグフィクスとセキュリティ対策がメインです
。
Movable Type 4.3にしてしまったひとは速やかに導入した方がいいと思います。
5になると4に戻る気はまったくおきませんが、環境によっては4でないと厳しい場合があるので仕方ないですね。
4.3はMTOSのみ日本語を提供していましたが、今回からProfessional Pack、 Community Pack同梱の方も日本語版を提供しています。Packages for all languages.のリンクから「MT-4.34-ja.zip」をダウントードすればOK!これでソースをいじらなくてすみます。そのうち日本のシックスアパートさんも正式提供するのかな。
参照記事
Movable Type 4.34
Movable Type(MT)にて現在のカテゴリ(フォルダ)から最上位のカテゴリ(フォルダ)まで繰り返し表示。
パンくずリストで利用する際など、最上位のカテゴリ(フォルダ)から現在のカテゴリ(フォルダ)を繰り返す場合は、以下のようにどちらかでできます。
カテゴリ:<mt:ParentCategories glue=">"><$mt:CategoryLabel$></mt:ParentCategories>
フォルダ:<mt:ParentFolders><$mt:FolderLabel$></mt:ParentFolders>
head内のtitleタグに利用するときは、現在のカテゴリ(フォルダ)から最上位のカテゴリ(フォルダ)まで繰り返し表示した方がサイトっぽくなります。
以下が流れになります。
・配列、カウンターを初期化
・最上位のカテゴリ(フォルダ)から現在のカテゴリ(フォルダ)を繰り返し
・カテゴリ名(フォルダ名)を配列にセット
・配列を逆順に表示
■カテゴリの場合
<mt:SetVar name="set_categorytitle" value="0">
<mt:SetVar name="counter" value="0">
<mt:ParentCategories>
<mt:SetVarBlock name="set_categorytitle[$counter]"><$mt:CategoryLabel$>|</mt:SetVarBlock>
<mt:SetVar name="counter" value="1"op="inc">
</mt:ParentCategories>
<mt:Loop name="set_categorytitle" sort_by="value numeric reverse"><mt:Var name="__value__"></mt:Loop>
実際の実行結果
※この記事の場合、最上位が「サイト制作」、現在が「Movable Type」なので逆順に表示されていればOK!
Movable Type|サイト制作|
■フォルダの場合
<mt:SetVar name="set_foldertitle" value="0">
<mt:SetVar name="counter" value="0">
<mt:ParentFolder>
<mt:SetVarBlock name="set_foldertitle[$counter]"><$mt:FolderLabel$>|</mt:SetVarBlock>
<mt:SetVar name="counter" value="1"op="inc">
</mt:ParentFolder>
<mt:Loop name="set_foldertitle" sort_by="value numeric reverse"><mt:Var name="__value__"></mt:Loop>
「戦う自分」をつくる 13の成功戦略
を読みました。
ジョン・C・マクスウェル、渡邉美樹監訳
かなり楽しい
。
「情熱の火消し役から守る」は本当わかります。
・現実的ではない
・前例がない
・わかるけどねぇ、でも・・・
・ここではそんなやり方はしない
・絶対にうまくいかない
・勘違いしているんじゃないか
・何様のつもりだ
こういう言い方をする人には近づかない方がいい。と。
ごもっともです。火消し役は長所ではなく短所のみ注目する。身近にいるので離れるようにしようと。
そして「情熱の火付け役」になろうと思う。
他にも
プラスの人間関係とはどういうものか。
・家族
・創造性にあふれた人
・成功を収めた人
・応援してくれる人
・面白い人
・じっくり考える人
・同僚チーム
・学ぶ意欲のある人
勇気をつけてくれて、応援してくれる人、より高いレベルに押し上げてれる関係。本当そうです。
とても勉強になる本です
。
Google Chromeをメインのブラウザにしました。
拡張性のあるFirefoxを長らく使用していましたが、同じ機能が他のブラウザでも可能になってしまったので、Firefoxでなくても良くなってしまったこの状況。
速度に定評がある
「Google Chrome」に変更してしまいました。
とても快適です
。
ネットブックにはこちらの方が良さそう
。
拡張機能をまとめたサイトがあったので必要なのをインストールしました。
Google Chrome 拡張機能60個まとめ Google Chromeを壊してまで厳選 - WEBマーケティング ブログ
PostVoxは、Movable Type(MT)に投稿したブログ記事を、Voxにも自動的に同時投稿することができるプラグインです。
Movable Type5には対応していません。
表示する位置を指定しいないといけないと、PostVox プラグインをMovable Type 5ベータへ対応 - A day in the life!で紹介されました。
プラグインダウンロード後、PostVox.plのファイルの、75行目に以下コードを入れます。
push(@{ $param->{'field_loop'} }, {
'field_id' => 'allow_postvox',
'lock_field' => '0',
'field_name' => 'allow_postvox',
'show_field' => 1,
'field_label' => $plugin->translate('PostVox'),
'label_class' => 'top-label',
'required' => '1',
'field_html' => $innerHTML,
});
これでブログ記事詳細にて、Cross post to Voxのチェックボックスが表示されるようになり、クロスポストができるようになりまっせ
v( ̄Д ̄)v イエイ
Movable Type(MT)で値があるかないかを判断するには、<mt:IfNonEmpty>~</mt:IfNonEmpty>でいけますが、<mt:if tag="">~</mt:if>でもいけるようになりました。
統一されてわかりやすくなりました
。
イェ━━━━━ヽ( ゚Д゚)人(゚Д゚ )ノ━━━━━━イ!!
チーム・マイナス6%は、チャレンジ25キャンペーンに変わったので、宣言をしました
。
バナーも用意されているので、変更をしました。
変更していない方は変更をしましょう。

サイトはこちら↓
チャレンジ25キャンペーン
Google Analytics、携帯サイト向けのアクセス解析が正式対応になりました。
( ゚Д゚ノノ"☆パチパチパチパチ
ページ名が取得されない問題がありますが、十分すぎる機能があります。
また設置自体も正式前と殆変わりません。
告知ページにも書いてありますが、以下のように設置をします。
1. モバイル用に新規プロファイルを追加します。(アカウントは既存のものがご利用になれます)
2. 通常のトラッキング コードの取得方法と同じ画面を開きます。
3. [アドバンス] タブをクリックして開きます。
4. ❶ で [携帯電話向けのサイト] を選択します。
5. PHP, Perl, JSP, ASPX の中から言語を選択します。(ご利用のサーバーがこれらの言語のいずれかをサポートしていることをご確認ください。)
6. ❷ で、選択した言語のコードが 2つ表示されるので、指定された場所にコードを実装します。
7. ❸ から、選択した言語の ga ファイルをダウンロードし、アクセス解析を行うサイトのルート ディレクトリにアップロードします。
PHPにてSSI利用の場合、以下にて公開していますので利用ください。
Google Analyticsで携帯サイトのアクセス解析を設置。(PHPをSSIにて利用)
ga.phpにて、$SERVERに1文字足りないところがあり、$_SERVERに修正してから設置する必要があります。そのうち修正されるかと思いますが。

Analytics 日本版 公式ブログ: モバイル向け Google Analytics がすべてのアカウントでご利用可能になりました
Movable Type(MT)での表:テーブル(table)表示の利用は結構あるかと思います。料金表や商品一覧など。
方法は色々あると思いますが
<mt:If>~</mt:If> と <mt:for>~<mt:for> で表示を可能とします。
以下が流れになります。
ブログ、ウェブページなど共通です。
1. 列数をセット
2. ブログやウェブページなど一覧のループ
3. ループに入ったら<table>を表示
4. 列数のはじめならば<tr>を表示
5. 表示したい値を<td>~</td>の間で表示
6. 列数に達したら</tr>を表示
7. 4~7まで繰り返し
8. ループの最後に、列数に達していない場合、列数があうように<td> </td>を繰り返し表示、そして</table>を表示
例としてブログ記事一覧で、最後の10件を4列で区切り、ブログ記事を表示する場合は以下になります。
<mt:Entries lastn="10">
<mt:EntriesHeader>
<mt:SetVar name="max" value="4">
<mt:SetVar name="no" value="1">
<table border="1" cellpadding="5" cellspacing="5" width="450">
</mt:EntriesHeader>
<mt:If name="no" eq="1"><tr></mt:If>
<td><$mt:EntryTitle$></td>
<mt:If name="max" eq="$no">
</tr>
<mt:SetVar name="no" value="1">
<mt:Else>
<mt:SetVar name="no" value="1" op="+">
</mt:Else>
</mt:If>
<mt:EntriesFooter>
<mt:If name="no" gt="1">
<mt:If name="max" ne="$no">
<mt:for from="$no" to="$max" increment="1">
<td> </td>
</mt:for>
</mt:If>
</mt:If>
</tr>
</table>
</mt:EntriesFooter>
</mt:Entries>
以下が実行結果です。
| Trance Arts「Twisted Tales」めっちゃいい。 | Goldfrapp「Rocket」(Tiesto Remix)ノリノリで(・∀・)イイヨイイヨー | Roger Shah feat. Chris Jones「To The Sky」 | Yuri Kane「Right Back」(・∀・)イイネ!! |
| 会社に左右されない仕事術 | 今日の空[2010/02/21] | Movable Type 4.34 のダウンロードを開始!! | 戦国騎馬武将「上杉謙信」 |
| Movable Type(MT)にて現在のカテゴリ(フォルダ)から最上位のカテゴリ(フォルダ)まで繰り返し表示 | 「戦う自分」をつくる 13の成功戦略を読みました。 |
もう1例としてブログ記事一覧で、最後の20件のブログ記事で、画像をアップロードした画像1枚を4列で区切り表示する場合は以下になります。
<mt:Entries lastn="20">
<mt:EntriesHeader>
<mt:SetVar name="max" value="4">
<mt:SetVar name="no" value="1">
<table border="1" cellpadding="5" cellspacing="5" width="450">
</mt:EntriesHeader>
<mt:If name="no" eq="1"><tr></mt:If>
<mt:EntryAssets lastn="1" type="image">
<td><img src="<$mt:AssetURL$>" alt="<$mt:EntryTitle$>" width="85" /></td>
<mt:If name="max" eq="$no">
</tr>
<mt:SetVar name="no" value="1">
<mt:Else>
<mt:SetVar name="no" value="1" op="+">
</mt:Else>
</mt:If>
</mt:EntryAssets>
<mt:EntriesFooter>
<mt:If name="no" gt="1">
<mt:If name="max" ne="$no">
<mt:for from="$no" to="$max" increment="1">
<td> </td>
</mt:for>
</mt:If>
</mt:If>
</tr>
</table>
</mt:EntriesFooter>
</mt:Entries>
以下が実行結果です。
![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
![]() | ![]() | ![]() |
Movable Type(MT)の年月リスト:年を降順(新しい順)・月を昇順(古い順)をプラグイン無しで表示。
以下が流れになります。
・月別アーカイブの繰り返し
・最初の年のタイトルを表示、月の配列、カウンタを初期化
・年が同じの間、月の配列にセットし繰り返し
・年が違うとき、月の配列を逆順に表示、月の配列、カウンタを初期化、年のタイトルを表示
<MTArchiveList archive_type="Monthly">
<MTArchiveListHeader>
<MTSetVarBlock name="set_year"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
<MTSetVarBlock name="set_year2"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
<MTSetVar name="set_monthly" value="0">
<MTSetVar name="counter" value="0">
<ul>
<li><$MTGetVar name="set_year"$>年
<ul>
</MTArchiveListHeader>
<MTSetVarBlock name="set_year2"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
<MTIf name="set_year" ne="$set_year2">
<MTSetVarBlock name="set_year"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
<MTSetVarBlock name="set_year2"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
<MTLoop name="set_monthly" sort_by="value numeric reverse">
<MTVar name="__value__">
</MTLoop>
<MTSetVar name="set_monthly" value="0">
<MTSetVar name="counter" value="0">
</ul>
</li>
<li><$MTGetVar name="set_year"$>年
<ul>
</MTIf>
<MTIf name="set_year" eq="$set_year2">
<MTSetVarBlock name="counter"><$MTGetVar name="__counter__"$></MTSetVarBlock>
<MTSetVarBlock name="set_monthly[$counter]"><li><a href="<$MTArchiveLink$>"><$MTArchiveDate format="%m月"$></a></li></MTSetVarBlock>
<MTSetVarBlock name="set_year2"><$MTArchiveDate format="%Y"$></MTSetVarBlock>
</MTIf>
<MTArchiveListFooter>
<MTLoop name="set_monthly" sort_by="value numeric reverse">
<MTVar name="__value__">
</MTLoop>
</ul>
</li>
</ul>
</MTArchiveListFooter>
</MTArchiveList>
以下が実際の結果
Movable Type5ではウェブサイトまたブログの設定の全般にカスタムフィールドを利用することが出来るようになったため
ブログ名(<$mt:BlogName$>)やブログ紹介文を(<$mt:BlogDescription$>)を利用しなくても良くなった。
キーワードの値もテンプレートモジュールやウィジェットを利用しなくても良くなった。
システムのカスタムフィールドの「カスタムフィールド作成」より3つ作成をします。システムオブジェクトは3つともウェブサイトまたブログを選択。今回はウェブサイトで作成をします。
・1つめ
名前:サイトのタイトル(title)
種類:テキスト
ベースネーム/テンプレートタグ:website_title
・2つめ
名前:キーワード(meta keywords)
種類:テキスト
ベースネーム/テンプレートタグ:website_metakeywords
・3つめ
名前:サイトの紹介文(meta description)
種類:テキスト(複数行)
ベースネーム/テンプレートタグ:website_metadescription
条件としては
・キーワードを入力していなければ、meta keywordsタグは表示しない。
・サイトの紹介文(meta description)を入力していなければ、ウェブサイト標準の紹介文を表示する。
・サイトのタイトル(title)を入力していなければ、ウェブサイト標準の名前を表示する。
ヘッダーのテンプレートモジュールに以下設定。
<head>
<mt:If tag="website_metakeywords"><meta name="keywords" content="<mt:website_metakeywords>" /></mt:If>
<meta name="description" content="<mt:If tag="website_metadescription"><mt:website_metadescription><mt:Else><$mt:WebsiteDescription$></mt:Else></mt:If>" />
<title><mt:If tag="website_title"><mt:website_title><mt:Else><$mt:WebsiteName$></mt:Else></mt:If></title>
</head>
後は実際の入力です。

ウェブサイトから設定の全般を選択、上記で作成したカスタムフイールドが表示されています。フィールドに入力。標準の名前や紹介文はMovable Type上でわかる名前を付ければ良いかな。大分CMSっぽくなります。
これを利用すれば、Google Analyticsタグのフィールドや、トップページの新着記事の記事数の設定やトップページのみ利用している画像の差し替えなど応用がききます。
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