中小企業の中途採用の募集について
数名から数百名の中小企業の中途採用で、優秀な人材を見つけるには、てっとり早い方法がある。
最初の面接は、社長がやって、次に現場のスタッフ、採用の決定。
新卒は、逆でもいいんだけど。
最初の面接で、人となり、スキル、給料などの観点で、次に現場になじむかどうか現場のスタッフに判断するための面接をしてもらう。
現場スタッフは、中堅と若者のタッグでやった方がいい。
中小企業にとって現場のスタッフ同士の連携はとても重要なこと。
面接を受けるときはこのポイントを抑えておけば、表向きは良くても社内が悪い会社には入らなくてすみます。
一次、二次面接と、社長ではなく人との関わりが少ない方に面接をされたとき、最悪でした。なんのひねりもない質問、新卒となんら変わらない質問、面接官自体が人生経験未熟、苦労がない、成功体験を話させようとする、など。こういう会社はこちらから願い下げ。

2010年4月11日 18:05

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こんにちは。
今日は突然の
に降
こんばんは
表向きが良くてな社内は悪かった
そんな話し友達何人かから聞いたことがあります
逆に社長はえらく気にいって採用された方が入り、一緒に働いた時にミスが多く、仕事が合わずにすぐにやめていったというのを経験したことがあります
実際に一緒に働く現場の人からの判断も大事ですよね!
すみません
ふだんライブドアメッセをみないもので、確認が遅くなってしまいました
先ほど私のお友達リンク集にいれさせて頂きました★
どうぞ今後ともよろしくお願い致します♪
浅羽由紀さん、コメント有難うございます。
働くひとの関わり方で人の採用をした方がいいですよね。
リンク有難うございます。宜しくお願いします。