スティーヴン・オカザキ監督のドキュメンタリーを見ました
はじめは、割とゆるやかに原爆が落ちるまでの話なのですが、中盤から原爆が落ちた話。 なんとも言えない映像が次々と流れます。体験者の方の話を振り返りながらで、状況が鮮明に。 痛さ、つらさなど痛い程伝わってきます。
こういった出来事は忘れがちなので、意識をして見ようと思っています。 色々なことを考えさせられます。