雑誌の最近のブログ記事
マイクロフォーサーズ WORLD
を購入。
ボディ、レンズ双方の小型化を可能にするマイクロフォーサーズ規格
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オリンパスのペン、パナソニックのGF1でコンデジに近い形で発売されて、女性に人気で賑わっているとかいないとか。
私はパナソニックのDMC-G1を使っています。見た目は一眼レフと似ていますが軽さは一番軽いので購入しました。大変満足しています。
この軽さがいいのよね。
一眼レフではなく一眼になるため、一眼レフ雑誌ではまったく取り扱われなく情報誌もまったくといってない。
ペン、GF1の発売により、ようやくマイクロフォーサーズ規格の特集をしてくれるようになりました。
そして、ようやくマイクロフォーサーズに特化した情報誌がでました。情報が少ない分非常に助かりますー。
HiVi 2008年12月号
を購入。
ホームシアターは昔から好きで、この雑誌は毎月購読しています
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今回の号で25周年。続けるというのは難しいことです。こういった雑誌が続いてくれることは大変喜ばしいことです。これからも続けてください?。
一旦整えると満足してしまうもんですが、DVDで6.1chもにしていますが、
最近ヘッドフォンで聴くことが多く、まったくAVアンプが活用されていません。
プロジェクターは部屋に置けないので、ハイビジョンブラウン管。意外にBlu-rayを見ている人はハイビジョンブラウン管派が多いのですよ。何故なら黒の表現が素晴らしいから。応答速度が速いから。液晶やプラズマでは色に関してはまだまだ追いつけません。SEDなら表現できるのに。実現してくれないのでしょうか。キャノンさんお願いしますよ
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Blu-rayだと容量が増えたため、光端子では音声データを送れません。HDMIでないとBlu-rayの音がフルにいかされません。いつかタイミングをみて購入しないといけません。でも今のところヘッドフォンで十分かと
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今回付録にDVDが付いており、最初の方にモンキーパンチ先生が。そう先生はオーディオマニアなのである。装備はまったくおいつけません。ルパン三世の「カリオストロの城」がもうすぐBlu-rayで発売されます。当然買いますから。先生は相当マニアックです
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DVDの後半は色チェックや、映画の予告編など。
出来たらBlu-rayを付属にしてください。こちらの住民はDVDでもう見ませんから
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SEO SEM Technique vol.5
を買いました。
この手の本や雑誌は結構読んでます。
ただWebサイトを作ってもなんにも面白くありまんせんから、作るのとマーケティング両方を行えた方が面白い。(ただWebサイト制作をしている人にはわからない話ね。だって分析嫌いでしょう?)
もちろん読むだけでなく、情報商材を買ったりセミナーも結構行ったな。
SEO SEM Techniqueの中で、メディアネットジャパンの鈴木氏
が出ています。
自分は、コンサルしてもらったりセミナーも結構行きました。
鈴木氏の情報が割と正確であることがよくわかります。
彼はあくまでもコンサル業、セミナーで集客してコンサル。そしてぶれない。
これだけ情報が飛び交うのに鈴木氏の情報が割と正確であるかと言うと、セミナーやコンサルで顔が出ている。書籍には顔が出ている。本名で書籍を出している。英語が話せる。Google本社に行ったことがある。英語圏のSEO、SEMを知っている。Yahoo!Japanの社員と対談をしている。SEO、SEMを仕事としていない。あくまでもコンサルタント。経営やマーケティングを熟知しているし、中小企業をよく理解している。
インターネットで、SEO、SEMを語っている人たちは殆どがセミナー、書籍程度である。エンジニア上がりが多い。そして裏づけが非常に少ない。自分にとってのメリットでしか物事を考えない。中小企業を救おうとか皆がハッピーであって欲しいとかはあまり思っていない。(独り言。屁理屈。)
一度彼のセミナーを受けることをオススメします。
彼の人柄や熱意がとても伝わってきますよ?
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メディアネットジャパン
もちろん彼だけの情報に頼っている訳ではありません。
月刊アスキー6月号[携帯業界 ラストバトル]を読みました。
![月刊アスキー6月号[携帯業界 ラストバトル] 月刊アスキー6月号[携帯業界 ラストバトル]](http://www.kamitani79.com/images/M03562008-01.jpg)
面白そうだったので買ってみました。
特集で、14ページから47ペ?ジ。海外事情はたったの1ページ。
さすが日本。雑誌社も相変わらずの鎖国ぶり。国内がそんなに重要か?日本人が日本人に対してのサービスするのは当たり前のことでしょうが。と思う今日この頃。
日本から見た海外への取り組みを書かれていました。
まあ知らない人には助かる情報です。
出来れば海外から見た日本の視点も書いてもらいたいところだが。
海外の人が日本に来た場合、海外の携帯電話は、一切使えない。こんだけハイテクが進んでいるのに。使えない。こんだけ海外の人が日本にくるのが多い時代に。使えない。
このことも重要だと感じて欲しい。説明が出来ない。「日本は特別な仕様なんで」って言うしかない。説明が苦しい
Docomoがブランドロゴを一新して、既存顧客へシフトすると。今更ですか。
誰もが思うのは料金下げろ
だけでしょう。
公式サイトの消滅も早くやって欲しい。公式サイトに行くとかならず料金が取られる仕組みは、崩壊していることに気づいて欲しい。資本主義なんだからビジネスは、自由競争が正しい。キャリアが縛るビジネスは資本主義に違反する。サービスや料金はビジネスを行う人が決めるべき。
長年培った「親指文化」と「サービス」を海外へ配信していくには、参入障壁を減らし自由競争をさせるべき。携帯市場のサービスは日本が世界一なのだから世界へもっと配信して行くべきだと強く感じます。

2010年4月 4日 19:26
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」もそうですけど、ここまで徹底的にやると気持ちいい
」についての特集を始めましたね。
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雑誌だけ、ざっと並べてみた。
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