映画ドラえもん のび太と緑の巨人伝
を見ました
。
いや〜面白かった
。映画ドラえもんの中でまた秀作が出てきた
。
「のび太と鉄人兵団」、「のび太と竜の騎士」、「のび太のパラレル西遊記」、「のび太の日本誕生」と肩を並べる秀作です。かなりオススメの映画です。
緑も生きている。
ジブリ作品と匹敵するぐらい、練られた世界観。
素晴らしい。ストーリー展開も良かった。
木から産まれた「キー坊」が、キー、キーと話すのが印象的。ナイツ
「映画ドラえもん のび太と緑の巨人伝」予告編
映画ドラえもん のび太と緑の巨人伝
を見ました
。
いや〜面白かった
。映画ドラえもんの中でまた秀作が出てきた
。
「のび太と鉄人兵団」、「のび太と竜の騎士」、「のび太のパラレル西遊記」、「のび太の日本誕生」と肩を並べる秀作です。かなりオススメの映画です。
緑も生きている。
ジブリ作品と匹敵するぐらい、練られた世界観。
素晴らしい。ストーリー展開も良かった。
木から産まれた「キー坊」が、キー、キーと話すのが印象的。ナイツ
「映画ドラえもん のび太と緑の巨人伝」予告編
見よう見ようと思い見ていなかった、「父親たちの星条旗 」「硫黄島からの手紙」をBlu-rayで見ました
。

元々そんなに戦争ものの映画を見ない派だったけど、雄之助の影響で見るように。
終戦63年目ということで、忘れてはならぬという思いで見ました。
もう少し時が経つと日本には戦争というそのものの概念がなくなる。良いことなのか悪いことなのか。今後考えて行かなくてはならない。
内容は、アメリカから見た硫黄島の「父親たちの星条旗 」、日本から見た「硫黄島からの手紙」ということで、それぞれの視点で描かれており非常に良かった。イースド・ウッド監督が素晴らしいということがよくわかります。
「硫黄島からの手紙」予告編
「硫黄島からの手紙」は今の日本にはない、団結力や思いやりがあるように感じました。
自決する瞬間は生々しかった。
「父親たちの星条旗」予告編
「父親たちの星条旗 」の方はフラッシュバックしながらストーリーが描かれおり、「硫黄島からの手紙」とテイストが違く良かった。
画質は、まあハイビジョン画質を堪能できます。
戦争ものの映画はまだまだBlu-rayでは少ないので、どんどん発売し欲しい。
レンタルもよろしく〜&exclamation2;
PSPのゲーム、映画や音楽再生のUMD
。
UMDは、ユニバーサル・メディア・ディスク(Universal Media Disc)の略称。
ソニーグループが開発した光ディスクの規格。PSP
にて今のところ読み取ることができる。
直径6cm(2.4インチ)のポリカーボネイト製のディスクをカートリッジに収めたもので、2層で1.8GBの容量を持つ。読み取りにはCDやDVDなどと同様の赤色半導体レーザーが用いられる光ディスク。
ゲーム機
PSPを発売日(2004年12月12日)と同時に購入してからゲームや音楽、映像再生にて使用しています。
寝ながら映画を見たい、旅行や海外に行くときに映画が見たいという思いで、UMDビデオを買い始めました。
特に集める気はなかったが、いつの間にか結構買ってました。見ているのもあれば、DVDと一緒に購入して見ていなかったりします。
どこでも映画が見れるということで大変満足してます。
これからも買うかはわかりません。