色々話題があった、映画
「靖国 YASUKUNI」がDVD
レンタルが始まっていたので、
借りて見ました。
待ってましたよ。
感想はなんとも。
というより適切な言葉が見当たりません。
考えることが多い内容です。
見終わって思ったことは
・歴史を正しく勉強する必要があること
・戦争と平和、憲法を見つめなおす必要があること
・わたしは日本人であること
・靖国神社に一度行く必要があること
日本人として是非見ていただきたい、映画です。
「靖国 YASUKUNI」予告編
色々話題があった、映画
「靖国 YASUKUNI」がDVD
レンタルが始まっていたので、
借りて見ました。
待ってましたよ。
感想はなんとも。
というより適切な言葉が見当たりません。
考えることが多い内容です。
見終わって思ったことは
・歴史を正しく勉強する必要があること
・戦争と平和、憲法を見つめなおす必要があること
・わたしは日本人であること
・靖国神社に一度行く必要があること
日本人として是非見ていただきたい、映画です。
「靖国 YASUKUNI」予告編
中谷彰宏の成功する人の人脈術・時間術のDVD
を見ました。

中谷さんは自分が考えていることを物凄い理屈で説明をする。
さらに理論的である。見ていて面白い。本も面白い。
時間術は当たり前のことを言っているのに特に感じはしなかった。
まとめると時間にルーズにしているひとは仕事を与えられないし、運気が下がる。
当然です。
人脈術の方がためになるというか面白い。
人脈を広げようとするひとは運気を下げる、下げるひとと付き合うと自分も運気がさがる。自分の運気が下がったら自分の知り合いの運気を下げる。できるかぎり運気を下げそうなひとを切って行けば運気が上がっているひととめぐり合う。
わかるな〜。わかる。
自分も社会人になって間もないときに、とにかくひとのネットワークを広げないといけない。と思ってましたから。そもそも会社を辞める気で会社に入ってますから。今も昔も変わらないね。会社人間よりもひとりの人間でいたいので。それは置いといて。
なので色んなところに顔出したりしていました。
ある50を過ぎたシステム開発の中小企業の社長と仲良くなりました。
最初っからなんか違和感がありました。話が合うような合わないような。
案の定、ひとがそれはまずいんじゃないのときなことをやったり、自分に仕事を振ってくれるんだけど自分にはやりきれない仕事を振ってきたり。
あるひとに会いたいからと言われそのひとと私の3人で接待したときも、会いたいと行っていたひとに殆ど話を聞かなかったり自分の方ばかり向いて話をしたり。
なんか疲れるな。と思ってました。であるとき気づきました。
付き合わなきゃいいんだと。電話がかかってきても出るのをやめました。
お〜、すっきりした感じ。
別にいいんだと。気づくのが遅かった。24才になってましたから。
それから選ぶようになりました。必要のない電話番号さっさと削除。名刺もたまってくるから必要じゃないひとはひとまとめに。
いつも誰かとつるんでいて運気の下がっているひとは自分も付き合いたいとは思わないので、付き合わない。そういったひとをできるだけ排除し、運気が上がっているひとと付き合うようにこれからもしていこうと思ってます。運気を下げるひとは必然的に自分の周りからいなくなっています。運気を上げているひとと会うとストレスを感じるみたいですから。
景気が悪くなっているようなのでなおさら気をつけないといけません。
8月26日放送のクローズアップ現代を見ました。
「“グローバル・インフレ”の衝撃 〜転換する世界経済 日本は〜」
昨年8月に起きたサブプライムローン。
あれからちょうど一年。まだまだ回復の目処がたっていない。しかもまだまだ悪くなると。
驚いたのが、差し押さえになった住宅は、その後の支払いはしなくていいということ。
その結果負債を銀行が持つことに。よって地方銀行が圧迫。倒産。
現実的に今アメリカで起きていること。
日本も影響を受けている。
原油高、資源高でインフレとデフレ両方起きている。もはや現在の経済の仕組みが崩壊。
しかも状況はもっと悪くなると。良くなるには数年かかると。
う〜ん。こわいな〜と思っていたら。
8月27日に東証一部上場の戸建て分譲開発などの事業を行う「創建ホームズ」が負債総額約340億円で破綻。
なんと。あんなに景気が良かった不動産が破綻。
しかも、13日に上場企業のアーバンコーポレイションが今年最大の負債総額2,500億円で破綻、25日には負債総額600億円超でセボンが破綻と不動産業界が相次いで破綻。
お〜、こわっ。
昨年8月に起きたサブプライムローンから不景気感は、とても感じていましたが本格的に来ましたか。
これはやばいね。
周りもチラホラ倒産し始めているので、
これから仕事をするときは気をつけないといけません。
これは来るね。