Tiestoのラジオ番組「Club Life」の1時間分がYouTubeで配信。
毎週配信で2時間番組ですが、1時間分がYouTubeで配信を始めた模様。
Episode 167から。
毎週欠かさず聞いていて、毎週1回は通勤で聞いています。
2回聞きたいですが他に聞く曲があるため、通常1回としていまする。
8月9日時点で、Episode 167~174で8時間分聞けまっせ。
最新は、公式のTiesto YouTubeサイトへ。








Tiestoのラジオ番組「Club Life」の1時間分がYouTubeで配信。
毎週配信で2時間番組ですが、1時間分がYouTubeで配信を始めた模様。
Episode 167から。
毎週欠かさず聞いていて、毎週1回は通勤で聞いています。
2回聞きたいですが他に聞く曲があるため、通常1回としていまする。
8月9日時点で、Episode 167~174で8時間分聞けまっせ。
最新は、公式のTiesto YouTubeサイトへ。








「In This Moment」は、カリフォルニア出身のマリア嬢を擁するメタルコアバンド。
3rdアルバムにあたる「Star-crossed Wasteland」を発売。
なぜかマリア嬢の声を聞くと安心する。声が大丈夫なのか勝手に心配になってしまいます。日本にもこの手のバンドがいないのか不思議でならないです。
今回もシャウト系で爆発。練習量が半端なくやっていることが聞いていてわかります。鼻に引っかかることもなくなり。というよりやめたのかな。元SKID ROWボーカルのSebastian Bachに似てきたような。
シングル「The Gun Show」でシャウト爆発です。個人的には「Blazin'」や「The Road」が好きです。

曲を紹介してくれてます。

ドイツのペイガン/フォーク・メタルバンド「Equilibrium」の3rdアルバム
「Rekreatur」が発売されました。
注目株の若手で、楽曲が素晴らしい。
ペイガン系は自分の思想と近いものがあるのでジャンル的にもとても好きです。

小野正利がメタルに。「Galneryus」に加入していたとは。
超絶ハイトーンの、You're the only...の、小野正利が日本のメタルバンド「Galneryus」に正式加入。通算6枚目のアルバム
「RESURRECTION」で聞けます。
合うんです。
当然です。
でも・・・、曲調は「Stratovarius」です。まったく日本らしくない曲オンパレードだけど。
そんなことはどうでもいいです。

やっぱやっちゃう?よね↓

いつ聞いても素敵な曲。
とってもとっても大好きな Roger Shahのニュートラック、Roger Shah & Ralph Fritsch pres. Black Pearl「Discovery」が癒されるね~。
この夏、癒しトランスはいかがですか。

T.I.レーベルの新人B.o.B (Bobby Ray)の「Airplanes」 Featuring Hayley Williams がめっちゃいい
。
アルバム
「B.o.B Presents: The Adventures of Bobby Ray」からのシングル曲。ビルボードシングルで徐々に順位を上げています。
先に出していた「Nothin' On You」もいいですが、こちらの方が全然いい。
アルバムには、Airplanes, PartII として、Eminem の参加もあります。

イタリアのシンフォニックメタル/メロディックスピードメタルバンド「Rhapsody Of Fire」の通算8枚目の
アルバム「Frozen Tears Of Angels」が2010年4月28日に発売されました。
シンフォニックメタルというジャンルを造ったバンド。
ギターにクラシック要素を入れたYngwie Malmsteen、クラシック要素をサブ効果としていたAngraやStratovarius。どれも全面的にクラシックを入れていたわけではなかった。オーケストラを全面的に利用しバンドそのものがクラシック要素を入れているバンドをずーーーっと探してました。
1997年に著作権及び商標変更問題前の「Rhapsody」名義の1stアルバム「Legendary Tales」を発売。聞いた瞬間これだと思いました。これを待っていたのだ。という感じでした。
スピードメタルにオーケストラを全面的に利用し、
ゲーム「ドラゴンクエスト」のようなストーリー展開。以降クサメタルという言葉も生まれた。
彼らの登場によりオーケストラはメタルに合う。ということで導入が活発化したように感じる。
そんな中、もはやベテランの領域に入ってしまった彼らが、通算8枚目、4年ぶりのアルバムを発売。6thから始まった「The Dark Secret」シリーズの第三章(1st~5thまではThe Emerald Sword Sagaシリーズ)。冒頭から相変わらずの出だし、前半から後半にかけて盛り上げていくアルバム構成はさすが。クラシック音楽となんら変わらない。動と静の組み合わせがとても気持ちい。
安定感はずば抜けていますが、新しさがないため飽きが早いかも。
Reign of Terrorは非常に好きですね
。

最近とっても大好きな Roger Shahのニュートラック、Roger Shah & Signum「Ancient World」。
美しすぎます
。
トランス状態にさしてくれることにプラスして、ヒーリング要素も入ってます。ここまで来るとトランスという枠に収まらないね。
最高どす~
。

ディズニー・チャンネルの「シークレット・アイドル・オブ・ハンナ・モンタナ」主役で大活躍中の「Miley Cyrus」。最新ミニアルバム「Time Of Our Lives」に入っている「When I Look At You」がとてもいい曲です。
最近お気に入りです
。

彼女も出演する
映画「The Last Song」にも採用されています。全米では公開していますが、日本での公開は2010年6月12日(土)。これは待ち遠しい。

アメリカの5人組ロックバンドOneRepublicの2ndアルバム「Waking Up」が2009年11月に出ていますが、この2曲「Secrets」、「All The Right Moves」にはまっています。
「Secrets」に関してはバックのリズムが癖になります。
なにより癒しのボーカル、Ryan Tedderがたまりません
。

最近とっても好きな Roger Shahのニュートラック、Roger Shah presents Savannah「Darling Harbour」。
美しすぎるでしょうこのメロディ
。
素晴らしいっす

アメリカのクリスチャン・ロックバンド「Skillet」がいい。
色々とスタイルなど変化しつづけてきたようで。
はやりになってしまった男女ツインヴォーカルですが、上手く使い分けてやっています。なにより楽曲が素晴らしい。こんないいバンドがいたなんて。

こちらのバラードも最高。

なにより、この曲で人気になりました。とても美しい曲です。

毎年恒例のArmin van Buurenが
A State of Trance 2010を出します。
この活動の多さと速さに感動と尊敬をします。日本人の方がもっと得意ですが・・・。
自分で宣伝して、しかも英語が聞きやすい。自分だけでしょうか。
GAIAのニューバージョンもいい感じ。
ROGER SHAH & SIGNUMの「ANCIENT WORLD」がとってもステキ

Trance Arts「Twisted Tales」めっちゃいい
。
Armin van Buurenの「A State Of Trance 445」で流れていました。
静かな始まりから後半にかける盛り上がり方は、本当素晴らしい。
泣きのメロディラインも最高
。
トランス最高と言える最高の曲です
。
また大好きな曲
が増えました。

最近とっても好きな Roger Shah。Chris Jonesが歌う「To The Sky」がとてもステキ
泣きのあるトランスミュージック
、この歌声が・・・。
ドイツトランスです。
この春
にぴったりの曲です
。
空を飛びたくなっちゃいます
。

こっちの「Healesville Sanctuary」も最高なのよね~

Yuri Kane「Right Back」」
(・∀・)イイネ!!。
Armin van Buurenの「A State Of Trance 444」で流れていました。
ロシアントランス
。

ELUVEITIEは、スウェーデンの民族楽器を取り入れた8人組フォーク・メタルバンド。前作から1年も経たずに新作を
。
前作はアコースティック・アルバムでしたが、バリバリのフォーク・メタルバンド。シングルを聴く限りスウェーデンらしい民族的デスに仕上がってます。後半の盛り上げ方はかなりフィンランドのAmorphisに似てきたかな。フィンランドよりも少し暖かく感じますけど。
新作もかなり良さそう
。

Mary J. Bligeが通算9枚目のアルバム
「Stronger With Each Tear」を2009年末に発売しました。
頑張り続ける彼女は本当にかっこいい
。
2曲目の「The One」はめっちゃかっこいい。
このアルバムは特にはまりそうです。

こちらも良い曲です
。

スウェーデンのロックバンド「Murder Of My Sweet」が
「Divanity」で日本先行でデビュー。

キャッチーでわかりやすく、ゴシック、シンフォニックよりの音楽。
アンジェリカ嬢の声も聴きやすい。「Nightwish」形が確立した音楽が標準になり次世代へ向かって行きそうです。そんな期待感を持たしてくれるバンドです。

「Kaleidoscope」の
ニューアルバムを出したTiestoがニューヨークで開催されたKaleidoscope ワールドツアーのLiveの模様をYouTube公式サイト
で公開しています。
この映像と、ライティング、効果などさすがです。
Σ( ゚Д゚) スッ、スゲー!!

フィンランドのプログレッシブ・メタルバンド「Status Minor」が
「Dialog」でデビュー。

フィンランドからまた良質なバンドがデビュー。キーボードを上手く使っていの北欧らしい静寂かつモダンなプログレ・メタルになっています。
2007年シングルとして出した「BLINDED」がYouTube公式サイトより配信しています。「Dialog」には日本版のボーナストラックとして入っています。

トランスミュージックを支える「Armin Van Buuren」と「Tiesto」。二人ともオランダ出身。
本当に彼らの活躍は凄いとしか言いようがない。頑張っているひとというのは本当尊敬しますね。
ド派手なライブパフォーマンスは圧巻です。日本でのクラブミュージックではまったく見られない。日本人でこういうパフォーマンスをする人がいないのが非常に残念でならないですが、仕方ないのでしょうか。やりたくないのでしょうか。
Webサイトから、ポッドキャスト、動画配信、Facebook、Twitterなどとインターネットをフル活用。動画ではライブ映像をバンバン流すから行きたくなってしまうのよね。盛り上がっている状況を見せるのも非常に上手いです。
本当最高っす


日本人で出てくることを祈りつつ、これからも二人を応援するですー
Akane Livが率いるシンフォニック・メタル・プロジェクト「LIV MOON」2009年12月16日、アルバム「DOUBLE MOON」
でデビュー!!
HMVの注目ニュースを見て。これはこれはと思い。
キタ━ヽ(ヽ(゚ヽ(゚∀ヽ(゚∀゚ヽ(゚∀゚)ノ゚∀゚)ノ∀゚)ノ゚)ノ)ノ━!!!!
これ待ってましたよ~。
やっとこの手法を日本人が取り入れてくれました。学生の頃、デビューした「Nightwish」を聴いたとき私がまさしくやりたかったバンド(結局何もやってませんが・・・)。それがついにこの日本で現実に。同じ想いのひとがいたなんて。これはこれは。
・公式サイトより抜粋。
Akane Liv嬢は、ポーランド系スウェーデン人の父と韓国系日本人の母の元、スウェーデン イェーテボリで生まれて、宝塚音楽学校に首席入学し、様々な舞台で活躍。同劇団を退団後の2004年、シェイクスピアと声楽を学ぶ為に渡英。
帰国後は数々の舞台に出演。「ジキルとハイド」「フラガール」や「赤毛のアン」の主役:アン・シャーリー役などをつとめる傍ら、教会やホテルといった様々なステージで自らのソロライブを行い、活動の場をさらに広げていく。留学時にうけた衝撃を自ら表現するべくシンフォニック・メタル・プロジェクトの立ち上げを決意。
・HMVより記事より抜粋。
Nightwish の「The Phantom Of The Opera」を耳にして衝撃を受け、聴いた瞬間に「自分を表現できる音楽はこれしかない」と感じたという。
なによりも劇団にいたこと、実績があること、そしてこのメタルを採用したこと。
公式サイトより、シングルにもなっている「The Phantom Of The Opera」が聴けます。
これはとても期待できるし、発売が待ち遠しいです
。
HMV参照記事
元 タカラジェンヌ・メタラー!|ヘヴィーメタル|ロック|音楽|HMV ONLINE オンラインショッピング・情報サイト
Sophie Sugar「Together」
いいね~。
Armin van Buurenの「A State Of Trance 426」、「A State Of Trance 429」で流れていました。
泣きのメロディーに、トランス状態に。
いざ宇宙へ
。

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