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中小企業の中途採用の募集について


数名から数百名の中小企業の中途採用で、優秀な人材を見つけるには、てっとり早い方法がある。


最初の面接は、社長がやって、次に現場のスタッフ、採用の決定。


新卒は、逆でもいいんだけど。


最初の面接で、人となり、スキル、給料などの観点で、次に現場になじむかどうか現場のスタッフに判断するための面接をしてもらう。


現場スタッフは、中堅と若者のタッグでやった方がいい。
中小企業にとって現場のスタッフ同士の連携はとても重要なこと。


面接を受けるときはこのポイントを抑えておけば、表向きは良くても社内が悪い会社には入らなくてすみます。


一次、二次面接と、社長ではなく人との関わりが少ない方に面接をされたとき、最悪でした。なんのひねりもない質問、新卒となんら変わらない質問、面接官自体が人生経験未熟、苦労がない、成功体験を話させようとする、など。こういう会社はこちらから願い下げ。

昨日(2010年2月28日)は中学から友人の結婚式でした


天気にも恵まれて本当良かったです。
一時はどうなるかと思いました。
場所もとてもステキな場所でした。料理も美味しかった~


どうぞお幸せに


昨日(2010年2月28日)は中学から友人の結婚式1


昨日(2010年2月28日)は中学から友人の結婚式2


昨日(2010年2月28日)は中学から友人の結婚式3


昨日(2010年2月28日)は中学から友人の結婚式4

今日(2009年9月16日)は友人の結婚式でした


天気にも恵まれて本当良かったです。
場所もとてもステキな場所でした。料理も美味しかったです


どうぞお幸せに!!


写真は2,000枚近く撮りました。回を重ねる度に枚数が増えているような感じがします


今日(2009年9月16日)は友人の結婚式1


今日(2009年9月16日)は友人の結婚式2


今日(2009年9月16日)は友人の結婚式3


今日(2009年9月16日)は友人の結婚式4

「思っていたことと違う」、「イメージと違う」を言うひとは仕事ができない。


落ち着いていたが、ここ最近になって急にこの言葉を使うひとがが増えてきた。
私に関係していても関係していなくても色んなところで聞きます。


「思っていたことと違う」、「イメージと違う」は伝えてもいないし、伝わってもいないので、当然このようなことが起きる。想定できる内容。


伝える側に責任がある。伝えるのは仕事である。


「思っていたことと違う」、「イメージと違う」ならば、具体的にと尋ねても、具体的には話せない。この言葉を話すひとは具体的に話すことが不得意である。イコール仕事ができない。偽仕事ができるひとに多い。


仕事ができるひとは、伝え方をあらゆる方法で伝える。伝わっていなければ伝え方を変える。繰り返す。「思っていたことと違う」、「イメージと違う」の言葉は使わない。なぜなら仕事だと思っているから。


「思っていたことと違う」、「イメージと違う」を使うひとには共通点がある。
・部下がいない
・部下を育てられない
・言葉数が少ない
・とにかく考えたくない
・能力が高いひととしか仕事ができない
・絶対に責任を持ちたくない、ひとに押し付ける
・話さなくても伝えていなくても相手はわかってくれていると本気で思っている
・自分の気持ち、お客からの要望、社内の意見、納期、コスト、品質など、それぞれを分けて考えられない。基本すべて一緒。整理ができない
・ひととの関係性(業者間)を無視した発言をする


こういうひとにはなりたくないので、私は気をつけます。

中小企業の転職、面接において。


面接を受ける方も、面接官も両方経験することで、気づいた点を。
勝手な妄想なので気になさらずに。


面接官をしていると、損をしているな。と思うひとが多くいる。
全体の9割にあたる。中小企業の場合、大手違い、私も含めて色んな面で低くなるの仕方がないの前提として。


不況に関係ないところでも、求められる人物像は非常に高くなっている。
個人的にはそこまで求めなくてもいいのにな。と思っている。個人的には、仕事ができないというより慣れていないひとをできるようにした方が効率があがると思っている方です。働くポジションによって見方は変えないといけませんからね。


面接時にどんなことを話すと損をするのか。マイナスのイメージを与えてしまうのか。


一般的な問題は除く。(例えば遅刻や目を見て話さないとか)


・コミュニケーションが取れます。と断言すること
コミュニケーションという曖昧なことを断言すると。疑問を抱かれる。殆ど会社でこの部分が大変問題であり、悩みが多いことであるから。簡単にできるとは思えない。と思われてしまう。

コミュニケーションが取れるという具体的なエピソードを付ければいいとは思います。それか努力しているということをアピールすればいい。


・会社の規模に関係なく、前職の給料を履歴書に書いてしまい、話をしてしまう
規模に寄って給料に対する考えが異なるので、前職の給料を書く場合は、面接を受ける会社の規模を見て、判断すればいい。妥当の金額を調べておいた方がいいでしょう。損しないで多くもらいたいと思う場合、入社してから交渉しましょう。


・~の部分を知りたい、~をやらないといけないと思っていたら
志望動機を聞かれるとこう答えるひとがいる。一見前向きかと思われる発言ではあるが、行動が伴っていないとマイナスになる。例えば、開発をしていて営業の部分が足らないと思っていたとしたら、少なからず営業のことを調べるか、経験をしていないとマイナスになる。会社に入ってから学ぶっていうのは行動が遅すぎる。行動していないということは本当はしたくないのである。

この場合、一から勉強します。的な表現をするか、少しでも調べるなり、関わるなりしておくか、この部分は話さないか。などになります。


・過去のことをあまり多く話さない方がいい
過去のことを話すときは、ダイジェストに話した方が良い場合が多い。
圧倒的な数をこなしてきた場合は別だが、10や20の関わったを話されてもピンと来ない。規模によって異なるが、ここでいい評価を得ることは難しい。なのでこれからどうしたいのか、入社してできること、したいことを話すようにした方がいい。


・移動しているとき、休みのときは何をしているか。
電車やバスなど移動しているときに、趣味に使っている場合、趣味感覚で仕事をしてしまうので、できるひととは思われない、休みのときは趣味だけに没頭しているひともあまり評価されない。少なからず勉強をしているというところをアピールした方がいいでしょう。考えないひと、考えるのが苦手のひと、勉強が好きではないひとと思われるでしょう。趣味は圧倒的な趣味でなければならない。圧倒的な趣味でない場合、普通に流される程度がいいでしょう。


・余裕を見せる
これが有効なのは景気が上向きなときだけです。なのですぐ働けることを伝えたり、他を受けてますが御社で働きたい。ということをアピールした方がいいでしょう。


・ワクワクさせない
話が上手いとか、上手く話せたかなどはどうでも良い。話していてワクワクさせることができるかどうか。これは状況によるか。これは感覚の話です。


逆にどの会社には気をつけた方がいいのか。
私が見るポイントは二つ。今回は技術や制作者の場合において。


・徹夜について
誰もが気にするポイントだが、これを聞くといいですね。
徹夜について考えを教えてください。と。反応が非常に楽しいです。
この質問について、首をかしげたり、おかしなことを聞くひとだな。みたいな顔をしたり、普通にありますよ。的なことを言ったら要注意です。徹夜が日常的になっていて、無理なスケジュール、無理な費用でやっているケースが考えられる。直す気もさらさらないのでまあやめた方がいいでしょう。いずれ倒産しますから。

徹夜について困っている様子などであれば、解決方法を模索している可能性があるのでまだ大丈夫です。


・総売上、純利益について
こちらも誰ももが気にするポイント、これを聞くといいですね。
前期で構いませんので、前期の総売上、純利益を教えて頂けますか。と。反応が非常に楽しいです。面接官が知らないと意味がないけれど、中小企業の場合、面接に社長が出てくる場合が多いので、その場合是非。

面接時には教えられない。と言われたら入社したら教えてもらえますか。と尋ねてください。まあ教ない。という時点で面接官には不快感を与えているので不採用にはなりますが。教えてもらえない場合は、色んなことを隠す傾向にあります。基本隠すことではないので。要注意です。

曖昧な数字の表現で、社長が回答してきた場合は、社長自身が数字を把握していない可能性がります。こちらも要注意です。社長はどんなことがあっても数字を見れなければならない。考えられるのは、費用とあっていない仕事を引き受ける、費用を無視してやりたいことやろうとしてしまう。給料の支払いが遅れる。基本即答で答えられます。


まあこんな感じです。気になさらずに。


損をしない。マイナスのイメージを与えないようにして、転職活動をして欲しいです。
面接官に困る質問をし、その場の主導権を奪うのが一番いいと思います。

中谷彰宏の「お金を知恵と時間に変える7つの方法」DVDを見ました。


中谷さんの方が全然先輩でまったく関わりはないですが、なんでこんなに言っていることがわかるのか。不思議です。そこに自分がいるようです。自分がそこで話しているようにも見えます。まあ、たぶん思い過ごしです


いかにお金を知恵に変えていくか。ものすごい大事なことです。
言わなくても殆どの人がわかってると思うけど。無料で手に入るのは知識であって知恵ではない。無料は無料。優良な情報は無料では出てこないのが世の掟。(一部の善良な人を除いて。)


知恵を手に入れるためにはお金を使わないと手に入らない。


当然だと思います。何も間違いがない。


最近セミナーや勉強会は会社のお金で行くことはやめています。自分のお金で行くようにしています。その方が自分にとっては吸収できる。


お金を使って知恵を身につけれれば脳は活性化される。知識は後でついてくる。
必要な知識を選択すればいい。


新しいときを情報が少ないので勉強するしかない。ある程度勉強したらお金を使って知恵をつける。そしたら知識がついてくる。必要な知識を選択する。いらないものは捨て、いるものは活かす。


これに気づいたのは20代前半、遅すぎる気づき。


気づきが大人の勉強だということもこの頃気づいた。


遅かった。と思って数年。
こんなに勉強が面白いこととは思わなかった。


難しい問題程楽しく思える。
問題があるときは勘が非常に役にたつので五感は鈍らせないようにしています。五感を鈍らせないためにも知恵を身につけていないといけない。と思っている。


そんなことを色々思い出させてくれるDVDになっています。
4回ぐらい見ちゃいました

「親しき仲にも礼儀あり」というのはもはや禁句なんだろうか。


関係が近ければ近いほど大事にするものだと思っていましたがそうでもないらしいですね。
そういったことが多くなってきたような感じがします。気のせいか。


また逆を言えば、親しい仲だと思っていたがそうでもなかったということでもある。
友人だと思っていたが友人ではなかった。ということ。それとも違うのか。たまたまなのか。


しかしそんなひとには「親しき仲にも礼儀あり」はない。


「ありがとうね、ごめんね。」


「ごめんね、ありがとうね。」


この言葉で殆どが解決するし、こんなに効力がある言葉はない。(言い方は色々)


そうは思いませんか?

1年ちょいぶりにセミナーに行ってきました。


新橋へ


今回は個人で参加。
勉強になりました。約5時間でしたか。
色々な話が聞けました。


本当に聞きたいことも質問で聞けたし満足です。


何処かの会社やっているセミナーより全然意味があります。
ひととして好きなタイプです。

誰かから聞いただけで本人は何もなく仕事をやっているひとやひとに教えているひとは当然尊敬しません。本人が得た情報や技術は本人のものでしかない。


話に説得力があるのはそういったことが重なっていることでしょうか。
たまにははったりが必要ではあるが、殆どははったりがきかない。
それはやはり本質を理解し真面目に生きているということでしょうか。


私の顔も覚えていてもらっており、
感謝感謝ということで、そんな人間になれるよう日々精進です


→ メディアネットジャパン

クリス岡崎さんの「21世紀にもっとも価値あるスキルとは!?」をDVDをツタヤツタヤで借りて見ました。


クリス岡崎さんの元気はどっから出てくるんだーぐらい、元気で、勇気や元気をもらえます。


ライブなので客席に向かっての問いかけが多く面白い。


こんな問いかけをしてきます。


「記憶力が高いと思っているひと、HDDよりも?」


「計算力が高いと思っているひと、CPUよりも?」


「物知りだと思っているひと、Googleよりも?」


自動化ができるところには、コンピューターが殆どやってくれる時代。
20世紀理論はもはや通用しない。


コンピューターができないことをやるひとが生き残る時代。ということ。


納得です。


本当の意味での「コミュニケーション」が必要であるということ。


非常にシンプルで簡単。本質で生きろっていうことですな。


「たくなる力」っというのは本当面白い。本質ついてるわ~。

最近遭遇する約束の時間に来ない、というよりその時間にはもう来ない。
そうなるとその日はもう来ない、というよりもう連絡がつかない。


面接をして欲しいと連絡をしてきて、面接日を設定したが、
当日、約束の時間になっても来ない、時間が過ぎ、面接を行う時間の範囲でも来ない。


そしてその日が終わり、もう連絡が来ない。


ある中堅どころのサーバー会社が、会って欲しいと営業の電話。いいですよ。っていうことで
日時を設定、前日、その日は会議があり、行けなくなった。と。別の日で改めて設定。仕方ないけどいいですよ。っていうことで


当日、約束の時間になっても来ない、時間が過ぎ、営業話をしてもらう時間の範囲でも来ない。


そしてその日が終わり、もう連絡が来ない。


面接は納得はいかないが仕方ないとして、仕事として営業をしているそのひとは上司になって言って報告しているのか。気になるところです。


近い話で友人に先週会ったときに面白い話を聞けました。


友人が勤めている会社には休むひとが多く、常習のひともいてなんとかしないといけないと思っていた会社は、休んだひとは次の日の朝礼で皆の前で休んだ理由を発表しないといけないことに。


すると遅刻をはじめ、休みがぴたっと止まったらしい。


笑える


皆の前で理由を話すのが嫌だから遅刻や休みをしないんだって。


罰を与えないと守れないんだって。幼稚園以下か。


笑える


う~ん、そういえば別の知人は上司が怖いから遅刻できないって言ってたな。


意味がわからない。とにかく幼稚で笑える

山崎拓巳さんの「自分のココロにやさしい"SUGOKOTO"アッサリ成功術」DVDをツタヤツタヤで借りて見ました。


「気くばりのツボ」ので有名な著者です。エッセイスト、画家、イラストレーター、アーティストと幅広く活躍中。
「気くばりのツボ」と「五つ星のお付き合い」の講演会のDVDも出ており視聴済みです。


ポイントポイントが納得できることが多いです。
優しく引き込まれる話し方をしています。勉強になります。


見ていると明るくなり、前向きになれるDVDです。


見た目、雰囲気がわたしと似ているような気がしないでもない。


山崎拓巳公式サイト

中谷彰宏 進化する勉強法のDVDを見ました。


中谷彰宏 進化する勉強法


前回の「進化するリーダー」に引き続きこちらも面白い。


生涯勉強ということですね。


気づく力をつける。っていのうはわかるな?。
覚えたときや知識を何かを身につけたときより、何かに気づいたときの方が断然面白いし、意味がある。


周りでも気づくのが嫌いなひとが多くてなんでだろう。と思っていました。
今回の発見で、気づくとは新しいことを知ることにもなるわけで、それに対して「恐れ」ているということ。


言われてみればそうですね。確かにそういった人を観察していると「努力しない」「勉強しない」「挑戦しない」「行動しない」「縦に繋がりがない」「年下には偉そうに話す。」「何でも無料で情報が入ると思っている」「話していると『それ知っている』と言う」・・・と具合に現状維持や新しいことはしたくない。という「恐れ」でした。


わたしはそうならないよう気をつけよう。


ある部分で尊敬している年が30以上離れている方が言っていた言葉。


「この部屋に赤色のものが何個ある?」


例えだが、身近にあるものを意外に見ていない。そこに気づくことがたくさんある。ということ。それはビジネスや生活のヒントになる。ということ。


気づくこと、進化して勉強していくことは面白いのでこれからも続けて行こうと思っています。

2011年までの期間限定同窓会に参加
今回で5回目


2011年で何が変わるのかとの問いで、ピンとくるかと思います。


皆さん元気で何よりです。
私はプロジェクトの参加がかなり後発組みなのですが、色々と良くして頂いて参加しています。
感謝感謝です


会員数は70名ぐらいですが、来ていたのは40名ぐらい。開催する度に人が増えて行ってます。このプロジェクト自体数千人規模だと思いますが。全国で対策をやってますからね。殆どが終わっていますけど。


相変わらず、私への質問は「今どこの会社で働いているの?」。
そりゃそうですよね。会うたび毎回名刺が変わりますから。。。


そんなことより、30?40ぐらい年が違う方とお話をするのは非常に楽しい(∩´∀`)∩ワーイ
感じてきたことなどが時代によって違いますしね。皆さん色んなところで活躍されている方々ばかりです。今も元気に働いている姿を見ると頑張らないといかんな。と思いました。


横の繋がりより縦の繋がりっしょっと思っていた20代前半の頃を思い出します。


12月1日はデジタルの日です。( `・ω・´)ノヨロシク

中谷彰宏 進化するリーダーのDVDを見ました。


中谷彰宏 進化するリーダー


相変わらず、面白いです。


今回から受けての女性が変わりました。何もしゃべりません。
しかもDVDの画質が悪くなりました。どうしたんでしょうか。そしてカメラワークがおかしい。途中顔のアップがあります。顔アップはいりません。


「現状維持」はもちろんダメで、「進化」し続けなくてはならないということ。
抽象的ではなく、具体的ではなくてはならない。


このブログツールは、「Movable Type」でVer.4.2です。昨年8月にVer.4に上がりました。そして今年の1月にVer4.1、そして今年の8月に4.2。Ver上がるごとに機能が向上しています。
売る側は当然より良い製品を売るため、Verを上げる。当然のことである、現状維持ではない。
来年にはVer5が出ることでしょう。


私も「現状維持」ではなく、Verに対して受け入れる。当然のことである。使えば使うほど、Verが上がれば上がるほど、出来る範囲が広くなる。もちろん「Movable Type」に限っているわけでない。


・・・が制作会社によっては未だにVer.3を使っているところが多くいる。理由は簡単「慣れているから」「面倒くさい」「技術的なリスクを取りたくない」が殆どの理由。そんな会社は要注意です。


クリエーターなのに。進化し続けなくてはならない業界なのに。常に業界のことを知っていなければならないのに。


リーダーというより、進化し続けることを当たり前にしていくことが重要だということ。
もちろんその際にはリスクが伴う。当然である。


当たり前なことだが、非常に面白いDVDです。

鳥居祐一氏の『億万長者の「応援力!」能力がなくても誰でもできるゼロからの成功術』のDVDを見ました。


億万長者の「応援力!」能力がなくても誰でもできるゼロからの成功術


言っていることは間違いがない。
非常に共感が持てる内容でした。ちょい時間が短いのが気になりました。55分です。
90分ぐらいがちょうどいいような気がします。


共感が出来たのは、クィックキャッシュをしない、快楽にお金を使わない。
ってとこですかね。


さらに一番共感が出来たのが、20代は貯金をするな。ってことです。
ストーリーが必要だということ。わかるな?。


貯金だけをするとどうなるか。ストーリーがなくなる。苦労ないし、リスク負わないし、努力しないし、勉強しないし、現状維持が大好き。お金を使うのは快楽のみしか使わなくなる。ただの怠け者になってしまう。


怠け者になりたくないので私は( ;゚皿゚)ノシΣバンバン!!使う。
もちろん必要なことに投資を行う。

無料のプロジェクトは上手くいかない。


いくつか無料で頼まれてやったことがあります。
すべて上手くいってない。ひとつだらだら進んでいますが・・・。


何故上手くいかないか、依頼主がいい加減であり苦労するより楽を選ぶからです。
人の親切を仇で返すということである。


依頼する人と依頼された私では考え方や責任感が違うということで。
簡単に言えば友達であっても思いやりがないのである。


彼等にすると
・自分は頑張らないけどあなたは頑張って。
・お金はかけたくない。
・今日やらない、いつかやる。
・趣味や食事、所謂自分の快楽には贅沢にお金をかける。
・結果が出たらお金を出す。
・クイックキャッシュ。やったらすぐに結果がでないとおかしい。
・自分の生活リズムは変えたくない。けどあなたは出来るのだから変えて。
・必要なものであってもお金は出さない。なんとかお金をかけない方向だけを考える。


そして必ずこの言葉を言う。

「焦らずゆっくりやれば結果がでると思う」
「頑張っている姿を見てないからあなたにはわからない。」

・・・結果すべて上手く行かない。


焦る必要はないが、今出来ることを一日一日精一杯やるということを知らないのか。
必要なものにお金が必要だということを知らないのか。
ケチと節約の区別がつかないのか。
明日がないと思い今日やる。ということを知らないのか。
頑張っている姿を見ていない。当たり前。あなたを常に監視しているわけではないのだから。


そして反対にお金を出し合ったプロジェクトはすべて結果を出している。


思いやりがある「無料」とそうでない悪い「無料」の区別をしっかりできるようにならなければいけないですね。

中谷彰宏の成功する人の決断術のDVDを見ました。


中谷彰宏の成功する人の決断術


中谷さんは自分が考えていることを物凄い理屈で説明をする。
さらに理論的である。見ていて面白いし尊敬をする。もちろん本も面白い。


より早く決断をするためにと思ってみていたら見透かされていました。
するどいですね。


「仕事ができるひとは決断力があるとは限らない。」
「決断力があるひとは仕事ができる。」


納得です。間違いない。


あるプロジェクトを3人でやろうとしていて、1人が対応や決断が遅かった。
もう1人は対応や決断は早かった。結果決断が早かった人とやることに。

対応が遅かったり決断が遅いひとと一緒にやって楽しいことができるととは思えない。また良いものができるとも思わない。納得です。


「さげまんは悩むことが多く、相談相手が2人以上いる。決断をしたがらない。」


納得です。


自分は考えることは多くても悩むことは少ない。悩むなら実行のみでしょう。
中谷さんが言うように悩む問題は早めに切り捨てます。


悩みが多いひとがこのDVDをみても面白くないでしょう。
また、さげまんのひとが見ても面白くないでしょう。

今日は知人の結婚式でした。
新郎席へ。仕事、人間的に尊敬しているひとのひとり。


知り合ってもう8年ですか。天気も良く、良かった、良かった。
お幸せに


出向で講師の経験を自分より先に経験されており、経験・能力的に全然上である。
同じところの出身なのでなんとなくやり方や考え方はわかってはいますが、一緒に講師の仕事をやらせてもらったことは今のところありません。


料理も美味しかったです


知人の結婚式


知人の結婚式の料理


新郎席に新郎の仕事の仲間であり友人の講師がいました。
なんとはじめて講師をやったときに別クラスの担当をしていた方です。


新郎からは話を聞いてましたが、会うのは7年ぶりですか。
その方と別の方とは一緒に仕事をやらせてもらっていた。この業界は狭い。

その方から「また講師の世界に来なよ。」との言葉をアリガタヤー




自分と同じ変わり者のムラムラもいて、昨日まで夫婦揃って日本一周の旅行から帰って来たばかりと。一ヶ月半かけて。


相変わらず面白いね


自分が購入を考えているデジタル一眼レフのSONYアルファシリーズで写真を撮っているではないか。やるね。自分のような少し大きめのコンパクトデジタルカメラを使っているひとはもういなくなってる。トホホ


彼もまたITとは違う道に行こうとしているところはまったく同じね


期待してます

機会があり、面接の仕事をやることに。


24歳のときに一度。
そのときは、メンタリングやカウンセリングを勉強中でもあり
あまり適切な質問等を行えなかった。


22歳のときから仕事で数ヶ月の講師、数年をやるようになってから人にどう理解してもらえるか、人とどのように接するのが一番良いのか考えるようになった。


基本的に気づくの遅い。なんとか解決しないといけないところです。


本質もだいぶ理解できるようになり、メンタリングやカウンセリングも理解してきて、


今回の面接の仕事。


いや?非常に面白い


どこそこの会社みたいに、社会貢献をどのように考えているかとか派閥があるが大丈夫とか、バブルを忘れられない「うんち」みたいな質問はしない。


・本質を理解しているのか。本質を理解しようとしているのか。
・真面目なのか。
・Aの質問に対して、Aの質問の内容で答えるか。
・人の話を正しく聞き取れるのか。正しく。
・人の目を見て話せるか、直視だけをせず適度に目線を外せるか。
・今まで付き合ってきた人、会社との付き合い方はどうだったのか。
・一人で行動できるか。
・異性と会話ができるか。
・仕事のプライドを持たず、人としてのプライドを持っているか。
・人並みのマナーやモラルを持っているか。(相当アバウトです。)


などの観点から面接を行います。


基本的に仕事の内容を理解していた方がいいが、別に理解していなくても見込みがあるかないかだけである。


いや?面白いね


ただ自分がまだ演技ができないのが、問題ですね。
嫌な質問やいきなり怒鳴ったりするのができないのよね。

講師のときはできてたんですが。

攻撃的な質問ができるようにならないといけないね。まだまだ。


さすがに面接しているのときに、


「飴をなめるのが癖なんで、飴なめてもいいですか。」と言って飴をなめたのが、


驚きでした


それに、仕事のプライドが高すぎて、新しいのに挑戦しない。っていのはね。


どうなんでしょうか。しかもクリエイティブの仕事なのに。
まだ20代なのにね。損をするので自分はやりませんが。


もっと経験をたくさん積む必要があります

ペテン師との遭遇

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いや?久しぶりにペテン師に遭遇。


詐欺師が多いのはわかるけどペテン師がいるとは、オモロすぎる


色々あって、一旦渡した「物」を返してください。と
仕切りなおしましょうと。


わかりました。と言ってから彼の行動はペテン師です。


そもそも「物」を返してくれって言うのもペテン師疑惑が浮上したから。


一週間経ち、まだ送ってもらえないのですか。と。


「いや、出張行ってて。来週には送ります。」


さらに一週間経ち、まだ送ってもらえないのですか。と。


「身内に不幸がありまして。来週には送ります。」と。

出張はまだなんとか理由はわかるが、身内を死なせてしまうのはどうかと。
身内の不幸は、関わっている人間がすべて社会経験がない場合に人生でほぼ一回しか使えない嘘のひとつ。


関わっている人間すべて人生経験がある訳で。


もし、本当に身内に不幸があったとしても「物」を送るはできる。


もう少し、違う嘘がつけないのか。


そもそも「物」を送れば済む話。大きくないのでコンビニでチャチャッと送れば済む話。たった一つ「物」送るだけなのに。


ペテン師ですね。


そのペテン師が次はどんな嘘をつくか。


法事?


結婚式?


事故?


インフレンザ?


そこまで持つかな。そろそろ制裁に行きまっせ。人をなめたらあかんで?

普通のマナーだと思っていた、お客が来たらお茶を出すこと。


最近呼ばれて行った会社で、お茶が出なかった。
自分はお茶を出すのがマナー、礼儀で当たり前だと思っていた。


がもはや普通ではないのか。


ショック


しかも数社と遭遇。


自分は人とのネットワークを大事にしたいのできちんとやろう。っと。

仕事をやる上で、人とのネットワークはとても重要なことなのは誰でも知っている。

短期間でその会社或いはその担当者が信用できるのか判断しなくてはならない場面が多々ある。

自分はとても不得意分野である。
どうにかして克服しようと思っているわけで。
数をこなし人の話し方やしぐさを分析するしかない。


今のところの分析では、
殆どの人は信用できる人が多くその後の仕事も特に問題はない。


その中でこの人怪しいなぁ、気をつけないといけないなぁ、
と思ったのは以下のようなこと。




初めて会ったときにお金の話を持ってくる。
上手い話には裏があると言うが、この手を使う人がいる。

「月100万売り上げがあれば利益が20%で10%が御社の利益。
それが毎月10%伸びて行けばいいですよね。」

的な話し方。商談の話であればごく普通の話だが、怪しく仕事が上手く行かないケースが多い。


なぜか。


日本ではお金より信用の方が重要度が高い。
仕事ができる人、商談がうまい人は信用ができるなと思ってからお金の話をする。
とても無駄がない。ようは頭を使って考えて話をしているということ。


お金から話す人はその話をすれば相手が気持ちいいことを知っている。
だから商談をしやすくするためお金の話をする。
しかし、相手はそんなのは知っている。
お金から話す人は頭を使っていない、考えないということ。本人は自分はできる、頭がいいと思っている。


よって信用はされない。本人は相手が悪いという。
永遠に不のサイクルが行われる。


共通点は、職権乱用する人、人をなめている人、人の話を聞かない人、他人より優れていると思っている人に多い。




商談で決めた話とは別の話を持ってくる


話が異なるようなことは当然起こりうるわけだが、
話の持っていき方ひとつで信用がなくなり、元々決めた商談はまったく進まないということがおきてしまい、目的、目標がいつの間にかなくなってしまう状況になる。
恐ろしいことです。


商談で決めた話に近い話を持ってくる場合は特に問題はないが。まだ目的目標はずれていない。元に戻すことはできる。


問題はまったく違う話を持ってくること。しかも当たり前に話をする。
すでに目的目標がずれている。ずれ幅大きいので元に戻すのに時間がかかり、時間が経てば困難になる。


できる人、人間ネットワークがある人は目的目標があった人に仕事や話をふる。
ようは頭をつかって考えて行動をしている。


目的目標がずれているのにその話をしようとは思わない。もしその会社しか方法がないとしたならばまずは人間ネットワークを再構築する。それでもない場合ずれていることをその会社に説明をし次の仕事には元々の目的目標の仕事を行うと話をする。
悪いな?と思う気持ちが出てくるので前置きが少し長くなる。


商談の話と違う話を持ってくる人は、当然別件があり、でも仕事を振ってるんだからやるよね。的な話をする。しかも前置きが少ない。急にさめてしまい信用度も急になくなる。


本人は全然問題ないと思っている。当然目的目標がずれているわけだから断られる。
本人は仕事を振っているのになんで?断る方が悪いと判断する。なので人間ネットワークは広がらない。信用もされない。不のサイクルが行われる。


共通点は、やはり職権乱用する人、人をなめている人、他人より優れていると思っている人に多い。




最後は怪しい人を紹介する人

簡単に言えば、怪しい人は必ず怪しい人を紹介する。

人を紹介するのは簡単だが、非常に大事なことだと自分は思っている。
紹介する人で紹介した信用度が上がるか下がるかものすごい左右される。


自分は紹介でやった仕事は少ないけどいくつかある。

Aの紹介で、Bの会社の名前で、Cの会社に行く。
Cの会社がBの会社を信用し、Bの会社がAを信用し、Aは自分を信用する。どれかが崩れると成り立たなくなる。

派遣というか請負という内容。よくある話。


もし仕事ができない人をAが紹介し、Bの会社の名前で、Cの会社に行った場合、
何か問題が起こせば、Cの会社はBの会社を信用しなくなり、Bの会社はAを信用しなくなり、Aは紹介した人を信用しなくなる。紹介をされた人は誰からも信用がなくなる。

といった具合になる。

良い人を紹介する人は、信用できる人、周りに迷惑をかけない人を頭を使って考えて紹介する。


怪しい人を紹介する人は、信用できなくてもどうでも良くて、周りがどうなってどうでも良いけど、紹介する。頭を使わないし考えもしない。紹介したんだから有難いと思えという。


当然紹介された方は、怪しいのでその紹介された人を断る。
紹介した方は、断った人が悪いと思い、今後紹介や仕事振らないよなどとほざく。
よって信用がなくなり、人間ネットワークは形成されていかない。
不のサイクルが行われる。

共通点は、やはり職権乱用する人、見た目が怪しい人、年齢にあった服装をしていない人、人をなめている人、他人より優れていると思っている人に多い。




まだまだあるけどここまでにします。


危ない人や怪しい人には気を付けましょう。
そして生きている以上、常に頭を使い考えて生きていかないといけないですよね。


頭を使わない、考えもたくない人が増えている感じがするけど、気のせいかしら。

「失礼ですけど」をやたらと使う人が多くいる。
この言葉を使えば、どんなことを聞いても言ってもいいと思っているのだろうか。


面白いことにこの「失礼ですけど」を使う人には共通点があった。
人が悪い人、仕事が出来ない人、職権乱用する人、人をなめている人に多く見られる。

逆を言えば、思いやりがある人、仕事が出来る人はこの言葉を使用しない。
何故ならこれを言われたら嫌な気分になるしその後続く言葉は本当に失礼だから。


やたらと「でも」、「だから」を使う人と一緒です。


何処で覚えたのでしょうか。非常に悪く汚い日本語です。

「失礼ですけど、この言葉を使う人は人間のクズです。」
言われて許せますか?こんなことを言う人が仕事できると思いますか?

最近やたらと自分と同年代で、対応やら態度やら悪くてびっくりしまくりです。
嫌なところを見ている訳ではなくただ悲しくなるだけです。


例えば、
Aさんは50代。Bさんは私と同じ20後半から30前半。
AさんとBさんは初対面。仕事の話で会っている状況。

話をしていく中、BさんはAさんの仕事の内容や対応に高評価だったらしく、
そこで出た言葉が、「Aさん、いいっすね」


なんじゃそりゃ。私に対してならいいですけど、年上ですよ。
頭おかしいんじゃないかと思いました。

他にもびっくりすることが、
Cさんは、30代前半。とりあえず誰に対してもタメ口。Dさん今年30歳。同じくタメ口。
共通点は20代はバイト生活。わけがわからない。
「誰に対しても敬語で話しなさい」っと言われてきてないのだろうか。びっくりです。


さらにDさんは、仕事は出来ないけど金はくれ。目標はエコ。
意味がわからない。エコはとてもいいことだと思う。
じゃ、何かエコ活動しているかと尋ねると何もやっていない。意味がわからない。どうしたいのか。Dさんはサイトを持っているので見てみるとエコのことが書いてあった。

活動し始めたのかと思って期待していたら、
「エコの商品はビジネスになっていて本当にエコ活動しているのだろうか。
どうしたものだろうか。」


えっ!終わりみたいな。
そんなこと考えてる暇あったら仕事しようよ。

もう一個。
Eさんは、おそらく30代前半。女性。
あるサイトに掲載したいからといって。営業に来てくれた人。

話を聞いても良くわからないし、そこまで有名でもないサイト。
検討さしてくれって言うと。「なんで?、こんなにいいのに。今日、上に報告しなきゃいけないので。こんなにいいサイトなのだから断る理由はないですよね。今決めてください。」みたいな。


意味がわからない。
なぜもっと交渉しない。なぜもっと待てない。なぜふてくされる。


お帰りになられてからEさんの方からメールが。「上に報告するのやめました。残念です。」みたいなことが書いてあった。


びっくりです。こちらはまだ検討もなにもしていないのに、Eさんの方から断って来ました。


まだまだびっくりすることがあり。どうしてしまったの同じ世代よ。
事件を起こさないで。と祈りたい。

結構、失礼なことを言われてしまうわたし。言われやすいらしい。


逆に失礼なことを言う人たちは、皆防御力が高く、自分だけが大事。
弱いところを見せてはいけないと思っているのか、物凄く防御をする。そして攻撃をされるのが嫌だから人には何十倍にも攻撃をする。
本人たちは気づいていないが、びっくりするぐらいの攻撃である。



普通にAさんと仕事の話していて、最後にひとこと。
「○○さんには話さないでくださいね。Kamitani79(わたし)さんって口軽そうだから」


う?ん。信用されていなく、信用されるよう行動をとっていないわたしが悪いとしてもそんな言い方ないでしょう。本人を前にして。「○○さんには話さないでくださいね。」で話を止めておけばそれだけで十分伝わるんですけど・・・。

ようは、Aさんは自分だけを守ろうとしたということになる。


そして、わたしは「口が軽い人間である」というレッテルをはられた





Bさんに欲しいといわれたCDを渡した。数日後機械が壊れたという電話がはいった。

そしてひとこと「そのCDにウィルスか何かはいってなかった」と。


これには経緯がある。このCDを渡す前にわたし自信は、ビジネスがうまく行っていなくお金や明日大丈夫なのかと精神的に不安定な状況にあった。BさんがどうしてもCDが欲しいっていうから時間をさいて渡したのである。そういう状況はBさんに話しておいた。


なのに「そのCDにウィルスか何かはいってなかった」のひとことである。
もちろんウィルスなんか入っていなく、後日原因は違うところにあったとの連絡があった。

100歩譲ってウィルスが入ったとしても、我慢しようよ。と思う。それか他の人に相談してよ。と思う。


私がきちんとウィルスチェックを行ったよということを言わなかったし、ウィルスチェックをしたというチュック表を渡したわけではない。それはわたしが悪いわけだが。


ようは、機械が壊れたのはBさん本人のせいではない。ということ。


そして機械を壊した原因は、CDを渡したKamitani79(わたし)のせいである。というレッテルをはられた


もう少し考えられなかったのだろうか。





40代で起業したCさんに言われたひとこと。
「わたしは20代のときは今のところやめるとはまったく思っていなかったんだけど、あなたは、たまたま20代で早く起業したのだよ」と


う?ん。たまたまか。たまたまじゃないんだけどな。起業っぽいことをしたのもやりたいことがあり、会社の中でやるより自分でやった方がいいと思ったからやったのに。そうあなたが40代で気づいたことをわたしは、20代でやっただけである。そしてあなたが何も考えていない20代を送っている間に、わたしはたくさん考えてそのことに早く気づいたということ。


「早く起業できたのには、何か動かされたものや影響された人とかいたのかな。そういったエピソードがあったら教えてくれる」的な話を持っていけないのだろうか。
いい年なんだから。


Cさんは、自分が40代で気づいたことを誇りに思っており、20代で起業した人とは違う。自分はすごいんだと思い込んでいるだけ。それ以外を攻撃することによって思い込みを保っている。ようは自己防衛。


そしてわたしは、ばかで何も考えていないで起業したというレッテルをはられた





Dさんと話している中で、電話の話になり、わたしは「Skypeがいいよ。無料だし、パソコン2代とお互い光だし、後はマイク付のヘッドセット買えば。話したい放題だよ」と話をした。


するとDさんは、「難しいよ。Kamitani79(わたし)は新しいものが好きだからいいんだよ。」


う?ん。一見普通で失礼な感じはしない話だが、非常に失礼である。
知らない人にとっては難しい話かもしれない。ならば「難しいよ。」の後に「やめておくよ。」とか「興味がないからやめておくよ」とか「わからないからもう少し分かりやすく説明をしてくらないか。」という話の持っていきかたは出来ないのだろうか。


きちんとわかるように論理的に説明をしていない私がわるいわけだが。


Dさんは、分からないことや知らないことを「分からない」や「知らない」と言ってはいけないと思い込んでいる。そしてそれを相手に察知されたくないため、一旦相槌を打って、守りにはいり攻撃をした。


わたしは、「ただ新しいものが好きなバカな人間である」というレッテルをはられた




まだまだあるがやめておく。




Aさん、Bさん、Cさん、Dさんともすべて自己防衛が物凄い高い。
人は皆弱い。弱いから防衛を行うのは当然。だからと言って人を攻撃するのはどうかと思う。

彼らと寄り添うことは今以上はない。当然周りもそう感じているケースが高い。
親や友達、会社の人たちを大事にしない。友達が極端に少ないなど、共通点がたくさんある。


悪意を持って、さらにわざとやっているように感じてしまうが、人は皆悪い人はいないと思っている。


ただただ、さびしいだけです

自分と似ている人

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自分と似ている人が、自分の周りに少々いる。


何を持って似ているかというと以下になるかな。
ちょっと違うのがあるかもしれない。


本質を理解している
・変わったことをしたいし、変わったことをしている
・同じようなサービスを展開するより新しいサービスを展開したいと考えており、行動もしている
・周りからは変わり者と呼ばれることが多い、本人には自覚はない
・守ることだけでなく、攻めることも重要であると考えている
・マイナスよりプラスに考えることが重要であると考えている
・人と関わることが好きであり重要であると考えている
・嫌いな人とも積極的にコミュニケーションをとることができる
・何か社会貢献が出来ないかを考えている
経営視点で仕事や物事が考えられる
どの仕事も基本は同じであることを知っている
・自分も大事だが周りはもっと大事である
考えるだけでなく、行動をする
・失敗をあまり恐れない
知らないことは、知らないと言える
謝るタイミングを知っている
・アイデアをたくさん持っていて、他人のアイデアもプラスに考えられる
・何処にプライドやポリシーを持たなくてはいけないかを理解している
・年上に気に入られることが多い
・年齢関係なく、職業関係なく、男女関係なく、知り合いがいて、話せる
人の話を素直に聞ける
・自分が変わることには抵抗がない、どんどん変わる


上記に該当している人を似ていると考えている。


今のところ、同い年、ひとつ違いの知り合い、友達には、上記に該当する人はほぼいない。まあ、そんなに知り合いや友達は多くはないけど。


少し年が離れていて上の人には、数人知り合はいるが、もちろん尊敬はしている。


年下にそういう人がいて、昨日飲んだわけで。2年ぶりの再会。


自分よりも考え方は、遥かに上をいっているので、とても頼もしく楽しかった。
発想も着眼点も独自性があるので、話を聞いていて飽きがない。


それだけ、物事を考えているということであると思う。


後は行動のみです。がんばって「ムラムラ|RR|ラムラム」

そして付け加えると、似ている人はこういう記事を書くと何かを感じるし、意見を言ってくる。これが面白い

本質

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自分は、会社の先輩だけが先輩とは思っていない。
なので先輩はたくさんいる。


その一人の方とお食事をしました。もう7年の付き合いになるのでしょうか。


生き方や、考え方など多くを学ばさせてもらってます。
色々助けて頂いて非常に感謝しています。感謝、感謝。


本質


話をしていると必ず出てきます。


本質とは、あるものがそのものであると云いうるために最低限持たなければいけない性質をいう。もしくはそうした性質からなる理念的な実体をいう場合もある。或る存在を必然的にその存在として規定する内実がその本質である。とウィキペディア(Wikipedia)に書いてあります。


本質が理解すると人間関係、生活、仕事などでいろんな面でプラスとして動くものであると自分は考えています。そのものや存在意義などの見え方も全然違ってきます。しかし本質を理解する人は少ない。自分はラッキーだと信じています。かな?


「本質は、理解していても、それを他人に論理的に説明していない。」とその方に言われました。


おっしゃるとおりです。自分はそうです。と。ただ単純に説明をしていても根本は伝わらない。
論理的に説明をする。非常に難しい。言葉をあまり知らない自分にとって難題である。


少しずつではあるが、挑戦をしようと思う。

竹田和平の貯徳投資学 日本一の大投資家が明かす成功の黄金則のDVDを見ました。


竹田和平の貯徳投資学


非常に面白かった。ひたすら竹田和平さんがしゃべってるだけなんだけど。
苦労していて言葉に重みがあるね。


クイックキャッシュは行わず、長期的な投資が必要だということね。株の投資でも技術や個人の能力を伸ばす投資でも


とても共感が出来たのは、調和の時代という話。
競争ではなく、協力をするということ。大手が少しずつそうなりつつありますよね


CSをより上げるためにどうするかを考えれば、より良い製品やサービス提供する。そんな当たり前な訳だが。中小企業のITに必要なことね。


最近強く感じるね。より専門されて再分化している。その専門同士が手を組めば2倍の専門なことが出来る。
そしてよりサービスが強化された状態で顧客に届く。CSがあがるじゃないですか。
簡単な話。これが中小企業のITには出来ないところ多いのよね。なんでだろう。不思議だ。


サイト制作において競争をいまだにやっているところが多い。
自信がないのか、真似されるのが嫌なのか、取引先が減ると思っているのか、守りに入っているのか。


Googleを見て何も感じないのかなと思う。
今日(2008/05/13)またGoogleが新サービスを発表した「WebサイトをソーシャルにできるFriend Connect


有料だったこと、技術的に難しかったことを、実現しているGoogleは素晴らしいと思う。
Googleがやっていることは、非常にシンプル。技術が高い人や技術を持っている会社やサービス等を組み合わせて、強化しサービスを提供し、CSはあがり、株主は配当金があがり、働く社員も技術や給料が上がる。会社も社員も株主も顧客も関わる人が皆ハッピー

そんなさ誰でもわかるピンハネビジネスやってないで、


とにかく自動化して大量の無意味なサイトを作ってないで、


WinWinといいながらWinWinじゃないサービスやってないで、


人を雇ってとにかく人をどっかに派遣させてないで、


強いところを組み合わせて、弱いところは補って皆ハッピーになりましょうよ。と言いたい。


Googleは止まらないよ。あのスピードは半端じゃない

中谷彰宏のお金持ちになる人の成功術を見ました
旨い話で成功するてきな話ではなかった。

中谷彰宏のお金持ちになる人の成功術


修行という言葉にとても納得しました。


20代のときは、殆ど覚えていないぐらいが良いと別の人が言っていたのを思い出しました。
その方も同じく20代は特に修行趣味に走るのはもってのこと。


また、好き嫌いで仕事を判断してはいけないというのもとても同感でした。
視点があくまでも消費者感覚でしかない。確かにそうですよね。


「ノルマ」と「ゴール」の違いは、とても面白い表現だと思いました。
自分は特にノルマで仕事をやったことがないからノルマ感覚の仕事は、良く理解出来ません。
すべてにおいて意味がないものはない。
仕事でもゲームすること、音楽を聴くこと、映画を見ること。歩くこと、食べること。すべてにおいて勉強することがある。って思ってます。


「ゴール」があるから「ゴール」に近づくにどうするか。とても良い表現です

無礼者!!

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ここ最近失礼なことをいう人多くないですか。


っということで最近遭遇したことを書こうと思います。


ある仕事で知り合った人なのですが、3年ぶりぐらいに電話がかかってきました。
話は、人手が足りなく仕事があるけどやってもらえない。ってことなんだけど。


ここで失礼な一言
「今の会社やめる予定あるの?やめたら教えてください。」


う?んもう少しチョイス出来る言葉は、なかったのか。
「別の機会で」とか「困ったことがあったら声をかけて」とか。別に直接的に
伝える必要はないのに。


もうひとつ、こちらもある仕事で知り合っって、4年ぶりぐらいに電話がかかってきました。
こちらも人手が足りなく仕事があるけどやってもらえない。ってことなんだけど。


ここで失礼な一言
「誰かいたら教えてください。Kamitani79君(私)でもいいよ。」


う?んこちらも違う言葉がなかったのだろうか。
「Kamitani79君にやってもらえると助かるんだよね。」とか本音をもう少しマイルドに伝えればいいのに。


2件とも仕事の内容は、一緒だが違うタイミングで出会ってます。
共通点は、フリーで仕事していて、40代前後である。
そして、久しぶりの電話なのに、いきなり本題に入る。


メールの場合、メールの回数を減らすため、出来るだけ本題をメインに書きます。
たまに論文的に書いて、最後まで読まないと何を言っているかわからない人もいます。
読むタイミングは、人それぞれなので拘束されず自由に読むことが出来ます。


電話の場合、話している間は時間を拘束されるので自由でなくなる。
失礼のないよう、前置きを置きながら、本題に入らなければならない。
そして結論をすぐに求めないよう、電話の先の状況や話口調を察知しなればならない。
こんなこと皆が知らずに普通にやっていることなのに。


自分はあまり話しは上手くない方だが、無礼者にならないようを気をつけようと思う。

プロフィール

Kamitani79
ニックネーム : Kamitani79
映画鑑賞、音楽、写真、ゲーム。地元・横浜をこよなく愛する( `・∀・´)ノヨロシク
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