Yahoo!Japanは、2010年3月11日、Yahoo!Japanの検索エンジン(YST)のインデックス更新を発表した。インデックス全体更新
を行われることで、順位変動が予想される。
見ているブラウザによって順位のばらつきがあります。
落ち着くまで様子を見ましょう。
2010年に入って2回目の更新。
2010年3月9日ぐらいから順位変動があった模様。
今回のアップデートは、皆さんにとって如何でしたか?
Yahoo!スタッフブログ
Yahoo!検索 Index Update
Yahoo!Japanは、2010年3月11日、Yahoo!Japanの検索エンジン(YST)のインデックス更新を発表した。インデックス全体更新
を行われることで、順位変動が予想される。
見ているブラウザによって順位のばらつきがあります。
落ち着くまで様子を見ましょう。
2010年に入って2回目の更新。
2010年3月9日ぐらいから順位変動があった模様。
今回のアップデートは、皆さんにとって如何でしたか?
Yahoo!スタッフブログ
Yahoo!検索 Index Update
Movable Type(MT)のActionStreamsに、「GoogleBuzz」と「Amebaなう」のプロフィールのみを追加するプラグイン程でもないプラグインを作りました。
■ダウンロード
GoogleBuzzAmebaNowProfilesforJapanese.zip
■インストール
※表示には画像の指定、スタイルシートの指定が必要です。
マイクロソフトは3月1日(月)、Internet Explorer 8への移行を推進する「セーフティ! オンライン プロジェクト」を開始しました。
ようやくInternet Explorer 6からの呪縛が。。。

セーフティ!オンライン プロジェクトを推進しま~す。
サイトはこちら↓
セーフティ!オンライン プロジェクト
Internet Explorer 6 オツカレチャ━━━━( ´∀`)━━━━ン!!!!
Movable Type(MT)にて現在のカテゴリ(フォルダ)から最上位のカテゴリ(フォルダ)まで繰り返し表示。
パンくずリストで利用する際など、最上位のカテゴリ(フォルダ)から現在のカテゴリ(フォルダ)を繰り返す場合は、以下のようにどちらかでできます。
カテゴリ:<mt:ParentCategories glue=">"><$mt:CategoryLabel$></mt:ParentCategories>
フォルダ:<mt:ParentFolders><$mt:FolderLabel$></mt:ParentFolders>
head内のtitleタグに利用するときは、現在のカテゴリ(フォルダ)から最上位のカテゴリ(フォルダ)まで繰り返し表示した方がサイトっぽくなります。
以下が流れになります。
・配列、カウンターを初期化
・最上位のカテゴリ(フォルダ)から現在のカテゴリ(フォルダ)を繰り返し
・カテゴリ名(フォルダ名)を配列にセット
・配列を逆順に表示
■カテゴリの場合
<mt:SetVar name="set_categorytitle" value="0">
<mt:SetVar name="counter" value="0">
<mt:ParentCategories>
<mt:SetVarBlock name="set_categorytitle[$counter]"><$mt:CategoryLabel$>|</mt:SetVarBlock>
<mt:SetVar name="counter" value="1"op="inc">
</mt:ParentCategories>
<mt:Loop name="set_categorytitle" sort_by="value numeric reverse"><mt:Var name="__value__"></mt:Loop>
実際の実行結果
※この記事の場合、最上位が「サイト制作」、現在が「Movable Type」なので逆順に表示されていればOK!
サイト制作|
■フォルダの場合
<mt:SetVar name="set_foldertitle" value="0">
<mt:SetVar name="counter" value="0">
<mt:ParentFolder>
<mt:SetVarBlock name="set_foldertitle[$counter]"><$mt:FolderLabel$>|</mt:SetVarBlock>
<mt:SetVar name="counter" value="1"op="inc">
</mt:ParentFolder>
<mt:Loop name="set_foldertitle" sort_by="value numeric reverse"><mt:Var name="__value__"></mt:Loop>
Google Chromeをメインのブラウザにしました。
拡張性のあるFirefoxを長らく使用していましたが、同じ機能が他のブラウザでも可能になってしまったので、Firefoxでなくても良くなってしまったこの状況。
速度に定評がある
「Google Chrome」に変更してしまいました。
とても快適です
。
ネットブックにはこちらの方が良さそう
。
拡張機能をまとめたサイトがあったので必要なのをインストールしました。
Google Chrome 拡張機能60個まとめ Google Chromeを壊してまで厳選 - WEBマーケティング ブログ
PostVoxは、Movable Type(MT)に投稿したブログ記事を、Voxにも自動的に同時投稿することができるプラグインです。
Movable Type5には対応していません。
表示する位置を指定しいないといけないと、PostVox プラグインをMovable Type 5ベータへ対応 - A day in the life!で紹介されました。
プラグインダウンロード後、PostVox.plのファイルの、75行目に以下コードを入れます。
push(@{ $param->{'field_loop'} }, {
'field_id' => 'allow_postvox',
'lock_field' => '0',
'field_name' => 'allow_postvox',
'show_field' => 1,
'field_label' => $plugin->translate('PostVox'),
'label_class' => 'top-label',
'required' => '1',
'field_html' => $innerHTML,
});
これでブログ記事詳細にて、Cross post to Voxのチェックボックスが表示されるようになり、クロスポストができるようになりまっせ
v( ̄Д ̄)v イエイ
Movable Type(MT)で値があるかないかを判断するには、<mt:IfNonEmpty>~</mt:IfNonEmpty>でいけますが、<mt:if tag="">~</mt:if>でもいけるようになりました。
統一されてわかりやすくなりました
。
イェ━━━━━ヽ( ゚Д゚)人(゚Д゚ )ノ━━━━━━イ!!
Google Analytics、携帯サイト向けのアクセス解析が正式対応になりました。
( ゚Д゚ノノ"☆パチパチパチパチ
ページ名が取得されない問題がありますが、十分すぎる機能があります。
また設置自体も正式前と殆変わりません。
告知ページにも書いてありますが、以下のように設置をします。
1. モバイル用に新規プロファイルを追加します。(アカウントは既存のものがご利用になれます)
2. 通常のトラッキング コードの取得方法と同じ画面を開きます。
3. [アドバンス] タブをクリックして開きます。
4. ❶ で [携帯電話向けのサイト] を選択します。
5. PHP, Perl, JSP, ASPX の中から言語を選択します。(ご利用のサーバーがこれらの言語のいずれかをサポートしていることをご確認ください。)
6. ❷ で、選択した言語のコードが 2つ表示されるので、指定された場所にコードを実装します。
7. ❸ から、選択した言語の ga ファイルをダウンロードし、アクセス解析を行うサイトのルート ディレクトリにアップロードします。
PHPにてSSI利用の場合、以下にて公開していますので利用ください。
Google Analyticsで携帯サイトのアクセス解析を設置。(PHPをSSIにて利用)
ga.phpにて、$SERVERに1文字足りないところがあり、$_SERVERに修正してから設置する必要があります。そのうち修正されるかと思いますが。

Analytics 日本版 公式ブログ: モバイル向け Google Analytics がすべてのアカウントでご利用可能になりました
Movable Type(MT)での表:テーブル(table)表示の利用は結構あるかと思います。料金表や商品一覧など。
方法は色々あると思いますが
<mt:If>~</mt:If> と <mt:for>~<mt:for> で表示を可能とします。
以下が流れになります。
ブログ、ウェブページなど共通です。
1. 列数をセット
2. ブログやウェブページなど一覧のループ
3. ループに入ったら<table>を表示
4. 列数のはじめならば<tr>を表示
5. 表示したい値を<td>~</td>の間で表示
6. 列数に達したら</tr>を表示
7. 4~7まで繰り返し
8. ループの最後に、列数に達していない場合、列数があうように<td> </td>を繰り返し表示、そして</table>を表示
例としてブログ記事一覧で、最後の10件を4列で区切り、ブログ記事を表示する場合は以下になります。
<mt:Entries lastn="10">
<mt:EntriesHeader>
<mt:SetVar name="max" value="4">
<mt:SetVar name="no" value="1">
<table border="1" cellpadding="5" cellspacing="5" width="450">
</mt:EntriesHeader>
<mt:If name="no" eq="1"><tr></mt:If>
<td><$mt:EntryTitle$></td>
<mt:If name="max" eq="$no">
</tr>
<mt:SetVar name="no" value="1">
<mt:Else>
<mt:SetVar name="no" value="1" op="+">
</mt:Else>
</mt:If>
<mt:EntriesFooter>
<mt:If name="no" gt="1">
<mt:If name="max" ne="$no">
<mt:for from="$no" to="$max" increment="1">
<td> </td>
</mt:for>
</mt:If>
</mt:If>
</tr>
</table>
</mt:EntriesFooter>
</mt:Entries>
以下が実行結果です。
| Yahoo!Japanの検索エンジン(YST)、インデックス更新(3/11) | GoogleBuzzとAmebaなうのプロフィールプラグイン | アクションのアーカイブを追加しました。 | セーフティ!オンライン プロジェクト |
| Movable Type(MT)にて現在のカテゴリ(フォルダ)から最上位のカテゴリ(フォルダ)まで繰り返し表示 | Google Chromeをメインのブラウザにしました。 | PostVoxをMovable Type5に対応するには | Movable Type(MT)で値があるかないかを判断はmtifでいける。 |
| Google Analytics、携帯サイト向けのアクセス解析が正式対応に。 | Movable Type(MT)での表:テーブル(table)表示 |
もう1例としてブログ記事一覧で、最後の20件のブログ記事で、画像をアップロードした画像1枚を4列で区切り表示する場合は以下になります。
<mt:Entries lastn="20">
<mt:EntriesHeader>
<mt:SetVar name="max" value="4">
<mt:SetVar name="no" value="1">
<table border="1" cellpadding="5" cellspacing="5" width="450">
</mt:EntriesHeader>
<mt:If name="no" eq="1"><tr></mt:If>
<mt:EntryAssets lastn="1" type="image">
<td><img src="<$mt:AssetURL$>" alt="<$mt:EntryTitle$>" width="85" /></td>
<mt:If name="max" eq="$no">
</tr>
<mt:SetVar name="no" value="1">
<mt:Else>
<mt:SetVar name="no" value="1" op="+">
</mt:Else>
</mt:If>
</mt:EntryAssets>
<mt:EntriesFooter>
<mt:If name="no" gt="1">
<mt:If name="max" ne="$no">
<mt:for from="$no" to="$max" increment="1">
<td> </td>
</mt:for>
</mt:If>
</mt:If>
</tr>
</table>
</mt:EntriesFooter>
</mt:Entries>
以下が実行結果です。
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