つぶやきの最近のブログ記事

何故か平均で考えられない過去の成功者たち。

平均的に売上を作る、平均的に売上を上げていく。
単純で仕組みが作りやすいのですが、嫌なのか出来ないのか。

毎日の売上が、7万円、100万円、30万円、4万円、300万円、16万円、70万円というのが
いいらしい。

まったく理解不能。

ヒト・モノ・カネに困ると思うのですが、そんなことを考えるより、
売上が作れているからいいとのこと。

まったく理解不能。
300万円が継続的に続くならまだしも差が激しすぎる。

毎日の売上が、98万円、102万円、101万円、99万円、103万円、105万円、97万円と
平均的に作った方が、計算が楽ですが。
数字を少しずつ上げていけば言い訳だし。

色んな話を聞いていますが、殆ど参考にならず。

色んなパターンを実験しようと。繰り返しですね。

過去の成功者が教えてくれたこと。


付け加えると、その時期にたまたま成功しちゃって、簡単に倒産をさせちゃった元社長。


■倒産したことは笑って話す。俺は悪くない。
倒産する2ヶ月前に逃亡したくせに、一切の反省は見られない。そこで働いていた人に近況を伝えたいぐらい。どう思うのか。


■これは俺が産み出したと自慢をする。
証拠もなく特許も取っていないのに、彼が最初にやり始めたそうです。


■たかだか企業が造った賞の受賞を自慢をする。
企業が造った歴史に残らない賞を取ったことを自慢されても。国でもない世界でもない、ただただ営業ツールになるだけの賞ですよ。でも倒産しているから何の価値もないし、取ることが目的だったの???


■年齢と場所に合わせた服装をしなくていい。
あなだは残念ながらホリエモン程、能力もないしIQも高くないし、とてつもなく理論や考えもないごく普通の一般人。その服装はないよ。


■在庫管理はしない、売れなくても気にしない。
売れない商品を在庫処分しない、放っておく。売れる商品と売れない商品を仕入れ、売れない商品は見えないように隠す。そして何年もそのまま。


■年末年始は、赤字で売らなければ売上は上がらない。
トレンドから年末年始は売上があがるんですね。本当にそうなんですか?と質問したところこの回答でした。世の中のすべてが年末年始は赤字で売っているそうです。


■1円を気にせず、売上をあげることを気にする。
今まで自分聞いてきたことと真逆の発想です。理解に苦しむ。


■同じ商品郡の割引率は一定でなければならない。
仕入額が一定であればいいですが、1商品ごとに異なる場合でも同じらしい。わからん。


■著作権無視、法律は知らなくていい。無視。
著作権無視していいらしい。自分を守るにも法律は知っておいた方がいいと思うけど。
知らないことは怖いこととは教わらなかったらしい。


■!(ビックリマーク)を連発して利用してはいけない。
何を根拠に。


■メールは長い方がいい。
何を根拠に。まず見てもらえているかのご指摘を。経験者なのだからお願いしますよ。
見てもらっているを前提になぜ話す。


■メールは、HTMLメールでなければ絶対にいけない。
何を根拠に。まず内容でしょう。経験者なのだからお願いしますよ。


■派手めなバナーをたくさん作ってはいけない。わからなくなってしまう。
わからなくなってしまうのはあなたがでしょう。見た目で考えているからでしょう。本来設計は位置で考えるのですよ。これは他の成功者も言っていた。おじいちゃんの思考に多いのかな。。。


■バナーの下にテキストリンクを付けるのは、んなんだっけ、あ、あ「そう、アフィリエイト」のバナー押すのは嫌だから、テキストリンクを入れるんだよ。そこにいる複数の社員に聞いたから間違いない。

アフィリエイトという言葉も言えず、そこで働いている社員に意見を聞いてどうする?
テキストリンクを好む人もいるだろうし、バナーを好む人もいる。バナーの補足説明にテキストリンクを設置する場合もあるし。理由がひとつしかないのが理解に苦しむ。


■商売であっても嘘を絶対についてはいけない。
そうなんですけど、商売ですから。
「この商品はまったく売れていませんが仕入れが50円なので51円で売ります。1円の利益だけ頂きます。なので買ってください。」で売りますか?

嘘をついてはいけない。しかも絶対に。
 それはあなたが嘘をつき、人を傷つけたことがあるからでしょう。しかも商売で。人間として常識の範囲内だから話題に出すことではない。


■お客さんは楽しいことだけを待っている。
楽しいことはしたいのはあなたでしょう。欲しい物を買いたい、安いものを買いたい、気持ちよく買いたい、サービスを買たい、など色々考えられると思うけど。


■携帯では売れない。
売れ出したら携帯は売れる。だって。


■多店舗展開は意味が無い。
意味がないと決めらないですけど、1店舗でも多店舗でもやり方ひとつでしょう。多店舗だと露出が増えると思いますけど。


■お客の言うことはすべて聞く。
現実的にできなくても、こちら側が正しいものでも、お客の言うことをすべて聞くらしい。逃げることが好きらしい。


■メールマガジンの配信停止はわからないようにする。何回も色んなところをクリックしないと停止できないとか。
上のことと真逆のことを言っているのがわからないのだろうか。不思議です。


■仕入先が圧倒的に強い。
どちらが強い弱いでないと思うけど、発注したのと違うものが届いても何も言わないし、返品もしない。当然売れないので在庫になります。これは新しい。


■会社で罰ゲームをやるべき。
だって。テレビでもないし誰かが見ているわけでもないのに、罰ゲームだって。それを望んでいる社員がいると思っているのが不思議。


■売るものはすべて見て使ってみないと売れない。
もちろん使った方がいいと思うけど断言することでもない。
なら車を売るのにエンンジン部分の隅から隅まで触ってからでないと売れないと言っているのか。そして、なぜ見ても使ってもいないのに実際に売れているのか理由を説明して欲しかった。
売ることができる人間は、どちらであっても売っちゃうんですけど。仕事の仕方や方法論の問題でしょう。


■海外で連絡する方法は未だに電話回線を利用する携帯電話のみで十分。
携帯電話、PCメールというツールが出てきた頃で止まっているらしい。メッセンジャーやSkypeなどのツールがいくらでもありますけど。金額のことを考えたら必ず出てくる問題ですけどその頃は儲かっていたのでしょう。

□仕入れには勘があるといい。
唯一参考になったこと。勘や経験は確かにあった方がいいですね。


・・・


今彼らはかなり悪いことをしています。嫌がらせもしています。
自覚があるのかないのか。真っ当なことはやっていないので意識はあるのか。
彼らの顔を見てみたい。たぶん鬼や悪魔みたいなキツイ顔になっているでしょう。

完全犯罪はありえません。


頑張って。。。

別々の道で、過去に成功した、3人に、上についてもらったが、


本当に役に立たなかった。


もちろん、3人とも消えて行った。


学ぶことはちょっとだけあったけど。


共通点は、今 を生きていない。真面目に生きていない、ここ10年ぐらいさぼっている。


必要なのは、今 だと叩き込まれていたはずなのに、過去に生きている。


今、成功しなければ、今、今、今です。


過去は二度と戻って来ない。懐かしみたいなら聞いてくれる人に話をしなさい。


今、Windows95が、旬でこれから伸びるって話をしていても意味がない。
前はあったことはないし、前はよかったことでも今ではそうでないこともある。


制約も嫌いだったな、これがないとできない。人がいないとできないとか。


それに、答えに困るのは何がなんでも答えなかったな。


10人で割り振っていた仕事を、2人でこなす方法とか。
解決した自分に何も言えなかったみたいですけど。成功する前は少ない人数でやっていたはずなのに。


成功は今成功していなければ意味が無い。


成功は今成功していなければ意味が無い。


成功は今成功していなければ意味が無い。


成功は今成功していなければ意味が無い。


成功は今成功していなければ意味が無い。


死ぬまで・・・。

みんなで分け合えば、できること。・・・賛同


みんなで分け合えば、できること。

化粧品、色々と勉強中です

オーガニック・スキンケア入門


かなり色々とあるので、勉強しがいがあります。


アール/平子理沙:Girls・Girls・Girls


平子理沙さんがキーなのですね。

torneを購入しました。

torne


まさに、PSX2です。


起動も速いし、番組表もサクサクで快適


外付きHDDを付ければ録画機に。たかがテレビなので、録って消す私にとっては十分。来週29日バージョンアップもあるようです。楽しみです。


そしてPSXお疲れ様でした。


PSX


2003年12月の発売直後に買いました。

壊れもなく当時では起動も圧倒的に早く、バージョンアップにも対応し、縦と横操作のXMBもここからでした。DVDの書き込みも対応してましたが、たかがテレビなので、DVDに焼いたのは、殆なかった。DVDに焼いても二度とみないので私にはいらない機能でした。

考えない、考えられない方が幸せ。


あるひとは言った。


間違いがない。


中途半端に考えられるから。


考えず、幸せならそれが一番。

これからどうしたいの?


どうなっていきたいの?


という質問。


どうなっていきたいかは、質問しているひとが気になっているだけの質問、タブーな質問である。


キーになることはあっても、その過程や方向は変化する。


本人が向きあうことで、他人が口出すことではない。


自分自身に問いかける質問である。

今日でブログをはじめてちょうど2年になりました


☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ


1年っていうのは早いもんですね。って。


1年で出来ること、できる範囲が増えました
まだまだ~。


適度に適当にお付き合いをお願いしますなバナナ


( `・∀・´)ノヨロシク

時代についていけない。


そんなことはないでしょう。


自分が置かれている業界や好きなことは、情報ツールをそれなりに利用していれば
時代についていけるでしょう。年齢はまったく関係ない。


ついていけない場合、勉強していないか、好きではないか、他のことをやっているか。


IT業界にいて、医療業界の情報についていけないのは当然。

利用者は簡単な方がいいが、作り手はより難しい方が良い。


作り手なのに、簡単がいいと言っているひとの気持ちがわからない。当然わかりたくもない。


難しいから技術料が高いのではないか。難しいから利用者にとって簡単になるように設計しようと思うのではないか。


車のエンジンを作っているのに、コード1行や部品一つだけですべて完璧で安全なエンジンができると思っているのだろうか。そこにどれだけのステップ、時間、高度な技術があるのか考えたことはないのか。


不思議でならない。

厳しいことだけを言うのは、本当の優しさではない。
自己満足が強く、思い込みが激しい。そしてひとの痛みがわからない。


苦労が多ければ多いほど。


嫌な思いをしていればいるほど。


我慢が多ければ多いほど。


辛い思いをしていればしているほど。


痛い思いをしていればいれいるほど。


その経験が早ければ早いほど。


ひとに優しくなれる。ひとを助けようと思う。
厳しい言い方を選択肢として選ばない。


それが思いやりであり、本当の強さである。


・・・ひとに優しくしましょうよ。
・・・願い。

身にしみる言葉。


「人の小過(しょうか)を責めず、人の陰私(いんし)を発(あば)かず、人の旧悪を念(おも)わず」


・人の小さな過ちを責めるようなことをしない。

・人が表に出したくないことを無理に公表すべきではない。

・過去の失敗を、ことごとに引き合いに出すようなことをしてはならない。


思いやりの心は大切です。

カップラーメンの「吉村家 とんこつ醤油」が出てました。

カップラーメン「吉村家 とんこつ醤油」


数年前にも出ましたが、今回は縦長です。


まあ、美味しいですが、お店のお味とは違うような。


そりゃそうですよね。ぷー。

細木数子の六星占術の平成22年度を購入はしていたものの見ていなかったですー。


天王星人マイナス、細木数子の六星占術(平成22年度)


わたしは、天王星人マイナス。


平成22年は<財成>だって。


経済面が非常に活発になるんだって。本当かいな。本当だったらいいな

最近聞かれて驚いたことがあります。


「前職は何をされていたのですか?」


前職?


縦のコミュニケーションが少ないからこの質問の仕方なのでしょうか。
人生経験がある方や目上の方にもこの質問をするのでしょうか。まあするのでしょうね。同じ世代がこういう言葉を発すると悲しくなります。


質問の仕方を考えていた方がいい。前職を聞いた方がいいのか。関わった仕事をを聞いた方がいいのか。

20代だから、30代だから人生経験が少ないと思うことは非常に危険なこと。
20代でも30代でも圧倒的な人生経験をつんでいる人は何人もいることは忘れてはいけない。


多くの人と会うこと、多くの仕事の量、人生経験をしたらこの質問はしなくなるのでしょうね。


本質を理解しよう。
そこに何があるのか。何の意味があるのか。なぜ気持ちがないといけないのか。なぜ敬意が心からないといけないのか。


徹底的に・・・。


永遠に・・・。

できることは異常、できないことは正常。


社会人になって2年目以降この考え方をするようにしてきました。
自分のポリシー。


できることが人に当てはまりますが、できることが正常=普通=100%=できて当たり前とするとできること自体を感謝しなくなることがあり、100%のことで満足できず150%も200%も望んでしまう。

自分自身に求めるのならば問題は発生しないが、できること自体が普通という考え方を他人に求めると傷害が発生し無理が発生する。他人に期待してしまう。他人に期待というのはまったく抽象的で何の価値もないこと。


他人に期待をするのではなく、できないことを正常であり普通とすると、できたことが起きたら素晴らしいと感じ、例え目標とする100%のもを70%までできたとすると70%もできたと感じるでしょう。

逆に100%が正常とすると100%になっていないととおかしいとなり、できないことは引き算で出来ない事柄をどんどん考えてしまう。できるとさらに良くするために色んなことを追加していく。自分にとってはそれでいい。他人にはそれを求めてはならない。


仕事ではそれは困ると思うのであれば、できる人ができない人のサポートを多くすれば済む話。仕事を外注先に依頼しても同じである。その道のプロだから当然できるという考え方を他人に求めるのは非常に危険。


そうすると人に求めるレベルが低くなります。


人に高いレベルを求めると、相手にどんどんプレッシャーを与えてしまい、どんどん負の力が働きすべてが上手く回らなくなる。納期の遅れから精神的にダメージを与えてしまうことなど。


人に厳しいひとは自分にも厳しいという考え方は間違いが多い。
人は100%ではない。例え自分に厳しいとしたとしても何処かに弱い部分や抜けがある。


人に優しいひとは自分に厳しい。
許容があり余裕がある。そして自分の弱さを知っているから他人にも弱さがあることを理解している。


自分に求めるのは「できることを正常とし目標、できないことは減らすことを目標」
他人に求めるのは「できることは異常、できないことは正常」と考える。

2009年8月21日(金)19:50~に放送された金スマSP「松岡修造 熱血テニス塾」をHDD録画で見て。


熱血の松岡修造。世界を目指す6人の子供にテニスをとおして精神力を伝えていく内容。


素晴らしい内容です。こんな先生がいるといいですね。
人に教えるときや講師をしていたときは似たような方法をとっている私にとって非常に共感を持ちました。


仕事とおして、いかに逃げずやりとおすか。と似ています。

残念ながら周りでは急増しているように感じます。

・面倒くさいことはやらない。
・仕事はひとにやらせればいい。それよりも会議が仕事、6時になったらお酒。
・出来なくなるまで粘って、放っておいて、最後に出来ないという。
・即決・即断で決められない。・・・etc。


「強いことをアピールすることではなく、弱い自分を知って本当の強さを知る。」


ということでしょうか。


逃げること、ウソをつくこと、ごまかすこと、が習慣になってしまっているひとに
見てもらいたい内容です。

私には私の明日がある


運命の中で生きなくてはならない


過去など、もはや知る必要はない、覚える必要もない


今、一瞬を


過去に生きることは明日を迎えたことにはならない


運命、宇宙から与えられた今を行き、明日に生きるのである


ひとが私を評価する


明日に向かって生きるしか選ぶことはできない


期待はない、期待という言葉程、ひとを愚かにする言葉はない


自信を持つことではない、潜在意識に訴えかけ、五感を磨き正しいことを


私には私の明日がある

本当多い「わかってくれているつもり、知ってくれているだろう」マン。


話していないのに、わかってくれているつもり。
その道でプロなんだから、できても当たり前、わかってくれているつもり、知ってくれているつもり。


伝える方にすべて問題がある。のは周知のとおり。


例えば、ソフトウェアのプログラマーだからといって要望したプログラムを組めるかどうか確実ではないのに大丈夫だと思ってしまう。プロだから。


極端に言えば、日常生活の料理をするひとにアフリカでしかできない料理を今すぐ作ってくれると思っている。料理できるから何でもできる。当然でしょう。と同じである。中には作ってしまう人はいるかもしれないが、殆どは調べるかできないと言うでしょう。


なぜか仕事になると、できると思い込んでしまう。お金をもらって仕事をしているのだから当然でしょう。と思っているでしょう。


仕事だからといって、仕事を真面目にやるひともいれば、とにかく生活のためだけにやっているのだからやってもやらなくても関係ないと思っているひともいる。なぜ皆同じ方向に進んでいると想像、期待するのか。私にとってはその希望はまったくの無駄である。同じ方向に持っていくために行動するのが必要である。


話を聞いていれば、そのひとが好きで仕事をやっているのか、仕事だからやっているのか、嫌々やっているのか、嘘をつきながら仕事をしているのか、知識があるのかを最初の段階で見抜いて行かないと、後が大変になる。わざと大変にしたがるひともいますけど。


確実にこなして行きたいので上手く行く方向を考える方が先かな。説明が足りなければ何度でも説明はする。その説明で理解してもらえなければ、違う形で説明をする。相手が仕事をスムーズにできる方がいいわけなので、中和をとる。もちろんその企業の判断を試す場合もある。


こんな当たり前ができないひとが多い中、できるひとがいたらそれは奇跡である。

面接官を仕事から経験させてもらっている中で、男性、女性ともに「このひと駄目だな?。」と思われる瞬間がここ最近非常に多い。


このご時勢だからでしょうか。応募は非常に多い。そしてこのご時勢だから頑張っているひとと頑張っていないひとの差が激しく目立つように。そして駄目だと思われるひとはそのポイントが非常に際立つように。


頑張っているひとはさらに10倍、100倍頑張っていて、ただ頑張っているひとは普通以下の枠にいれられる。日本はアメリカを絶対とし資本原理主義な訳ですから当然の流れ。アメリカ絶対主義をやめれば変わることでしょう。まあ今はないか。日本は日本です。と思いたい。


面接を受ける男性はなぜかアンポンタンが多い。
ドタキャン、服装が変、基本趣味が生活のすべて。特に当日面接に来ない、当日面接を断るのは男性に多い。どれもちょっと考えれば出来るのに基本できないようです。


一方女性は今までの流れと特に変わらない。
家庭の話を持ち込む、口調が強い。基本真面目なため、好印象は受けやすい。
面接官が女性の場合口調はそのままでいいが、面接官が男性の場合、普通に話すよりワントーン落として話した方が普通に聞こえる。性質上仕方がないことです。


共通点は、どこかの情報なのかしれないが、せっぱつまっている感を出さないで余裕の感じを必ず出す。いい加減、適当すぎ、勉強嫌い、いつの時代でも一緒ですがとにかく条件が多い。そして今何が起きているのかニュースを見ていない。調べれば完全失業率がどれくらいなのかどの業種に求人が多いのか少ないのか簡単にわかるのに。


せっぱつまった感じを出しすぎると良くないので、その中間で。仕事をさせてください感を出せばいいのに。と思うが。生活を守るための仕事という感じも感じないし、仕事をしたくて仕方がないと思っているわけでもない。不思議です。


この人たちとは逆に10倍、100倍と頑張っているひとはどんどん頑張っている。どんどん仕事をこなしている。考え方も非常にシンプル。ぶれていない。


まあ、好き嫌いですから頑張らなくても問題はないか。


最近ちょっと感じたことでした。

ニュース等でさんざん報じられていますが、アメリカの人気シンガーであったマイケル・ジャクソンが亡くなりました。


非常に悲しい出来事です。


全世界でどの年齢にも知られている有名人。プレスリー以降シンガーでは彼しかいない。


音楽に関しては特に言うまでもないが、やはり「PV」の存在は彼を抜きに語れない。


「スリラー」で映画並みのストーリー仕立てを考え取り入れたの彼が一番最初。
それまでは歌を歌っているところを流すだけ。
以降「PV」は音楽のプロモーションの活動として重要なものになっていくことになる。
革命者なのである。彼が出ていなくてもいずれ出てきたか、彼が最初に導入したことは歴史上変わることはない。


「スリラー」以降も「スムーズ・クリミナル」で立ったまま斜めに傾くことを表現、「PV」を見てこれはどうやっているんだと思わせた。これも最初。そして「ブラック・オア・ホワイト」では当時最先端の技術「モーフィング」を取り入れた。徹底的な拘りと最先端な技術を見事に表現をした。


今見ても色あせない彼の「PV」は素晴らしい。


日本にもたった一人だけ彼の意思を引継いでいるアーティストがいる。
残念ながら日本では一人しかいない。


条件は、
・圧倒的・徹底的な「PV」の拘り・熱意・想い
・その当時最先端な技術、優秀なスタッフ
・上記二つを遂行するための圧倒的な資金


それは「浜崎あゆみ」さんです。
彼女にはこれからも続けて言って欲しいと願っています。


マイケル・ジャクソンさん享年50歳で本当にはやすぎます。
輝かしい業績の数々に心から敬意を表し、ご冥福をお祈りします。

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生きているか生きていないかわからない。


存在意識の中で我々は生きている。


我々は想像と空想の中で我々がある。


青い空を見れたら幸せ。


そこに生きているか生きていないかはわからない。


夢に終わりはない。


未来はあり続ける。


我々は我々の明日を描き続ける。

好きなことは勝手に続くしやめられなくなる。


最近確実にわかったことです。


好きになってよい深く関わるとより好きになるので、勝手に続くしやめれなくなる。


身近な例で多いのが「映画が好き」という人と数年後に会うとあまり最近見ていない。と。
特に友人や知人に「好きじゃなかったっけ」と思っていたのに非常に悲しく残念に思うことが多いです。


そう、その人にとって映画は好きであって本当に好きではない。ということ。まったくの中途半端なのである。圧倒的に適当だということ。


本当に映画好きな人はどんなに仕事が忙しくても何かしらの映画を必ず見ている。
そういう人に最近何映画見ましたか?の質問で話が止まらなくなります。


身近でもソフトウェアのプログラマーがいますが、小さいときから関わっていて、楽しくて仕方がないのが目に見えてわかる。仕事でも家でもプログラムに関わってしまう。それが数年、数十年勝手に続いてしまっている。そして基本のベースがあり、そこからあまりずれていない。徹底的に関わればより深く好きになることを知っている。


逆に好きなことがコロコロ変わる人。どれもやりすぎていない。自分の意思で決めておらず受動的に物事を決めている。また人付き合いで紹介してもらって好きになった。と思っている。


残念ながらこれはそのことは好きにはなっていない。それは本人が知っている。そして過去を振り返れば殆どが続いていないことに気づくでしょう。その瞬間だけ好きだと言うこと。そして余計なことばかりしている。好きなことがモヤモヤしていて話が深くないので人として魅力をまったく感じさせない。


好きなことを続けている人はコロコロ好きなことを変える人よりも好きなことについて深くなっているため、仕事や生活においてどんどん差がつく。魅力もあるし、活気もある。本質も理解しているし、木の枝葉ではなく、根っこの部分を理解していることでしょう。


根っこを知るとすごく楽しくなります。根っこを知ると他のことでも共通点を見つけられるので自分なりのベースが作られます。そのベース(好きなこと)からたくさんの目を持つことができることを知っている。


本質や根っこを知っている人を見分けるのは簡単です。何かにおいて目だってますから。
そこら辺にいる人とは違うオーラを発しています。


本質や根っこを知らない人、好きなことが長続きしない人も割と簡単かな。
仕事で共通の言動があります。
「覚えることが多くて大変。」「職種・業種が違うから話してもわからない。」「最近○○していない。」「何か一緒にやろうよ。(特にスポーツ)」「どんな人でも対等に話せない。(敬意を払うこととは別)」

好きなことについて何時間、何十時間も話せないから。


好きなことがコロコロ変わっても変わらなくてもどちらも本人の好き好きなのでどちらもで構わない。


勝手に続けたいなら好きになるしかないことは言える。

物事は忘れていい。


覚える必要はない。必然的に潜在意識の中でそれは感じている。


覚えようとすればするほど正確に確実に100%に覚えることはできない。


潜在意識と向き合うことが本質である。


人を忘れてはいけない、人が話したことを忘れてはいけない、見た本や映画、音楽を忘れてはいけない。などと思えば思うほど確実性は薄れる。特殊な人を除いて。


こんなことを考えている人は、こなしている数が圧倒的に少ないことを意味する。
また本質を理解していないことを意味する。


必要な人だけ、感じる人だけを潜在意識の中に大抵は記憶する。反するものは忘れるのである。忘れていいのである。


人に何か教えるようなときは、覚えなくていいと伝えています。
それよりも理解してください、感じてくださいと伝えています。
※受験や資格取得などは覚えた方がいいのかもしれません。


知識を身につけるより、考え、発見し、知恵を身につけた方がよっぽど大事。


人は機械ではない。WindowsやMacでもない。


物事は忘れていい。


まずこのことから始めれば潜在意識と向き合うことができるようになるでしょう。

今日(2009/05/06)TBSのサカスさん(4:00~5:50)でJOYSOUND「アフレコ」を紹介していてこれは楽しいだろうなと思いました。


JOYSOUND「アフレコ」


JOYSOUN「アフレコ」は映画やアニメなどの映像に後から音声を録音する手法「アフレコ」を声優になった気分で手軽に楽しめるようにしたカラオケ専用コンテンツです。「JOYSOUND」のカラオケ機器「HyperJoy WAVE」と専用機器が導入されている店舗にて楽しむことができるそうです。


随分カラオケには行っていないので久しぶりに行きたくなりました


これは絶対に楽しいでしょう


導入の店舗はまだまだ少ない模様。Wiiなどのゲーム機で出したら売れそう。

偉人たちはわたしたちに何を伝えたいのか?


「日々、あなたは自分自身の宇宙を創造する。」
├イギリス第61代、63代首相
├Sir Winston Leonard Spencer-Churchill(サー・ウィンストン・レナード・スペンサー=チャーチル)
└1874-1965


「信じて初めての一歩を踏み出そう。階段がすべて見えなくても初めの一歩を踏み出せばいい。」
├Martin Luther King, Jr.(キング牧師:マーティン・ルーサー・キング・ジュニア)
└1929-1968


「今の我々は、我々の考えの結果である。」
└ブッタ


「想像がすべて。それはやがてくる人生の呼び物の予告である。」
├Albert Einstein(アルベルト・アインシュタイン)
└1879-1955


「心で描くことは、何でも達成できる。」
├シカゴに本社がある保険会社エーオン・コーポレーションの創業者の一人
├W. Clement Stone(W・クレメント・ストーン)
└1902-2002


「抵抗するものははびこる。」
├スイスの精神科医・心理学者
├Carl Gustav Jung(カール・グスタフ・ユング)
└1875-1961


「愛は、それぞれの季節が実らせる果実といえます。」
├Mother Teresa(マザーテレサ)
└1910-1997


「全ての力は内にある。ゆえに支配下にある。」
├アメリカの哲学者・思想家
├Robert Collier(ロバート・コリアー)
└1885-1950


「できると思ってもできないと思っても、いずれも正しい。」
├フォード・モーターの創設者
├Henry Ford(ヘンリー・フォード)
└1863-1947


「至福に従えば、宇宙はあなたのために、壁でしかなかったところに扉を開くだろう。」
├アメリカの神話学者
├Joseph Campbell(ジョゼフ・キャンベル)
└1904-1987

とまります。

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とまります。
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目的の場所で降りたいときにこのボタンを押します。


押しても押さなくても終点に着きます。


これからどれくらい押すのでしょうか。


とまります。
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電車の中は大変面白い


人を観察するにはもってこいです。


本を遠目で見る人、ギターを抱えながらゲームをする人、電車が動いているのに場所を動く人、出入り口で座る人、何か書いている人、身体が斜めになりながらポーズをとって本を読む人、などなど。


その中でも人の「目線」が大好物です。何処を見ているのか、ついつい人の目を見てしまう。
男の目線はとくに面白くもなんともなく「チラ見」も日常的に起こっているので特になんてもない。


面白いのは女性の目線


座っていた女性の前に、男性が立っていました。
女性は気になっていたようで、どのように「チラ見」をするのか違和感なく観察。


これはかなり高度です。


水が入ったペットボトルを空け飲むときに顔が上がるタイミングで
「チラ見(/ω・?)チラッ」。


Σ( ゚Д゚) スッ、スゲー!!


まあ、くだらない話です。


プー

仕事での飲み会には意味があると思っている。


打ち上げから接待、会社間の交流会など色々な飲み会があるが、楽しんでいるかの雰囲気だが、基本戦場である。


地位が高い人や仕事の進め方がうまい人、人望が厚い人は飲んでいても考えている、
観察している、見抜いている。これがわからないと仕事のチャンスを与えてもらえない、信用も得られない。


なんだ、そうい人なんだ。まだまだダメだな。・・・とか
ただ飲んでいるだけだな。まだまだダメだな。・・・とか
信用できないな。あの話をふるのはやめておこう。・・・とか


わかる人にはわかるが、分からない人は気づかないかぎりまったくわからないことである。
私にはとっては非常に簡単なことであり、人として当然だと思っていたけどそうでもなかったみたい。


ダメだな。と思う瞬間はいくつかの言動・行動がある。


簡単な例えは・・・


飲んでいて、上司や地位の高い人が話しているときに「一瞬」顔が仕事の顔になり真面目モードになる。その瞬間から話を聞く体制を切り替えられる人は、


「こいつは大丈夫だ。しっかりしている。」と思われる。


逆に話を切り替えられることができない人は、「ダメだな」と思われる。


話を切り替えられることができて、話している顔を見ずに下を向いていたとしたら


「外ずらはいいな。ダメだな。でも使いようだな。」と思われる。


少し高度の例えは・・・


つまらない話をしているときである。これが難しい。素直につまらない話をしているときとわざと試すようにつまらない話をするときである。


これも同じように聞けているから聞けていないかを判断している。


中級クラスの大学に出ている人や普通のIQがある人がやってしまう行動が下を向いて話を聞いてしまう。飲み会が終わった後、同期や先輩に「あのつまらない話、どうにかならないですかね。」と言ってしまう。


気づかれていないと思うが、試してつまらない話を言っているときは、残念ながらその行動は監視されている。チャンスや信用を失う。


こういう場合どうすれば良いか。はそのつまらない話をする人がこの飲み会でどのような行動をとったかに寄る。できる人たちは大抵話を割って入ってくる。しかも絶妙なタイミングで。笑いながら入ったり、別の話にうまく切り替えたり、それは違いますよと否定しながら話をさらに味つけて入ったりと。


きちんと聞くか聞かないかは個人の判断なので選択はどちらもいい。
私は仕事のチャンスを増やしたいし、信用を得たいのできっちり対応する。って感じでしょうか。

またその状況に出くわしたときに、ターゲットが私ではなく他のひとであったときに、その状況は私にとっては非常に楽しみである。


適当なこと言っているので気になさらずに。普通に楽しんで飲む飲み会もありますから。

プロフィール

Kamitani79
ニックネーム : Kamitani79
映画鑑賞、音楽、写真、ゲーム。地元・横浜をこよなく愛する( `・∀・´)ノヨロシク
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